
動画はこちら(2025.6.30公開)です。sample動画はこちら(①・②)です。
プロローグ
「同じ年の息子がいるのに──大学生ふたりに溺れた日常の昼下がり」
翌日、私は日常のフリをして普通に生活していました。
朝は子どもたちを送り出して、洗濯をして、職場に向かいます。
お弁当を詰めながら「冷凍食品、手抜きすぎたかな」なんて思ったりしながら。
そんな”普通の母親”の顔をしている私が…大学生の男の子の部屋で…しかも2人に…女として求められるって…。たぶん、誰にも想像できないと思います。
れんとくんと、とわくん。
ふたりは、オフパコ募集に悪乗りで2人一緒に応募してくれた子たちです。
撮影の段取りのやりとりの中で、少しずつ見えてきた彼らの中にある、年上の女に対する興味を知ると、私のほうが興奮を覚えるようになっていました。
いざ会いに行くと、ふたりの敬語の中に見えた甘えと、欲望が私の性欲を搔き立てました。
「やべぇ」「エグいって」「ガチでももさんエロいっす」
など、息子が普段使っているような大学生特有の言葉遣いが、今でも耳に残っています。ふたりがふざけて、お互いにからかい合いながらも、目は完全に私の事を女として見ているのを感じたとき、パンツにシミができているのがわかりました。
キスはNGにしていたのにも関わらず、セックスの途中、ふたりとも、私にキスを求め、貪るように舌を入れてきました。拒み切れず受け入れた私は、心の奥で求めていたのかもしれません。それぞれキスの仕方は違いましたが、「こんなキス、何年ぶりだろう……」って、内心思っちゃいました。
「他人棒」と呼ぶのがふさわしいのかわからないくらい若々しくそそり立ったふたりのちんぽは、熱くて、脈打っていました。
ふたりの私に対する言葉遣いは敬語なのに、身体は遠慮なく私の奥を探ってくる、
その動きには一切のブレーキがありません。そのギャップがたまらなくて、私はどんどん堕ちていきました。
大人の女として、最後まで平静を装ったつもりですが、ふたりを前に完全にメスとして乱れ切っていました。
れんとくんは、細かなところに気を遣ったセックスができる子でした。とわくんは、とにかくパワフルなセックスが持ち味でした。
ふたりは、当然自分たちのセックスをお互い見られるというのは初めてでしたが、
存分にそれぞれの良さを発揮していました。「ももさん、やば……めっちゃ綺麗……」なんて大学生が自分の母親くらいの女に言えますか?
そんなことを、真剣な顔で言うから、恥ずかしくてたまらないのに、余計に燃えてしまいました。
途中、耳元で「本当にこれ大丈夫ですか?」なんて囁かれたとき、一瞬いろいろな想いがめぐりましたが、本能がその想いを振り払っていました。
“いいわけない”って、わかってるのに、「撮影のためだから」と自分を正当化していました。そして、自分から跨って、ふたりの上で腰を振っていました。
「女として見てもらえる」…その快感は、母親でも妻でもない、“もも”だからこそ感じられる、最高の快楽でした。
彼らは、何度イキ果てても再戦を挑んできて、自分がそれに応えられる性欲を持ち合わせていたことを誇りに思います。
はじめに
すみません、プロローグではちょっとこれまでと趣向の違う書き方をしてみました^^; 難しいですね^^;
本作品、神回です。ガチで神回です。
田舎の大学に進学したばかりの、仲良し大学1回生2人組が、悪乗りでオフパコ応募してきたところから始まったこの撮影…
これまで色々な複数プレイを経験してきましたが、今回はヤバかった…
おそらく高校時代はクラスカースト上位に位置していたであろう陽キャの2人組(れんとくん、とわくん)…今年大学に進学した私の長男と完全な同級生です。
2人は大学で知り合ったとの事なので、まだ友達になって数か月…ですが、もうすっかり意気投合して、いいコンビになっていました。2人とも、とにかく終始テンションが高く…使っている言葉遣いが完全に息子と一緒です…まぎれもない大学生…
私は中卒なのでわからないのですが、大学生の時間って人生の夏休みって言うじゃないですか?
この子達にとっては本当に刺激的で最高な夏休みになったと思います。
とにかく大学生特有のノリの良さで、終始賑やかな中でどエロい行為が行われているのは、まるでヤリサーに参加したような感覚に陥りました。
普段から動画は絡みシーン以外は興味ないという方も、今回ばかりは全編是非見ていただきたいです。
正直なところ、絡みシーンなしでも、1つの作品として成立するくらい、大学生2人と私のやり取りがとんでもなくリアルです。
めちゃくちゃ大変だったけど、やり取りが分かりやすいように全部に字幕を入れました。それぐらい私の思いが詰まっている動画です。
そして絡みシーンはというと、これまたとんでもない超絶クソエロシーンが満載です。
それぞれ1人を相手したり、2人同時に相手したり、私が笑いながら中出しを受け入れたり、めちゃくちゃ喘ぎながら2人に串刺しされたり、中出しされている最中もお構いなく、もう1人のちんぽをおくちで咥えて離さなかったり、挙句の果てには休憩中のひとりが、絡みを見学しながらポテチを食べ始めたり…彼女からのラインが鳴って大騒ぎした時間もありましたw 大学生って怖いもの知らずですねw
最初は完全に主導権が私だったのに、最後は2人にめちゃくちゃにされて全員でぐったり。…だったのですが、後で編集しながら見ていると、平静を装っている自分が居ましたw
息子と同級生の2人の手前、余裕を見せたかったんでしょうねwそれでも、合計5発分の若い精子をいただき、大満足の私でした。
それでは、動画の内容に行ってみましょう♪
大学生の部屋にお邪魔します♪
この日は、朝、次男と旦那を送り出してから家を出ました。
そして車に乗り込み、罪悪感からなのか、背徳感からなのか、よくわかりませんが、【長男と同級生の大学生2人とセックスしに行く】という事実を再確認するように、東京の大学に進学した長男に「元気でやってる?」ってラインを送り出発しました。
大学生くんたちが住む田舎まで3時間近くかけて車でやってきた私は、指定されたマンションの近くに車を停めました。田舎は、100円パーキングの料金が安いwww
私も地方に住んでるけど、私の住んでいるところよりも田舎です。
そして、車を降り、歩いてマンションに向かいながら、私はれんとくんに電話をしました。

もも
「もしもーし、お待たせしてごめんね〜、あと5分くらいかな。
でね、その間に……お願いがあるの。今からふたりで、部屋で待ってる様子、撮っておいてくれない?」
れんと
「えっ……今からですか? 僕らふたりだけしか居ないのに……?」
もも
「うん♡ 待ってるとこが見たいのよwどんな感じで待ってたか後で見るからwww」
れんと
「わ、わかりました……じゃあ、今、撮り始めますね……部屋全体が映る感じですかね?…おい、ちょっとおれ電話してるからお前のスマホ貸せ!(とわへ)」

こんな感じの会話をしながら、私も手持ちカメラで自撮りしながら歩きます。今回は、何としてもこの「私を待つ大学生2人のシーン」を見たかったのです!本当に、ただの興味です。
そして、私を待つふたりの様子は、動画編集の時に初めて見ましたが・・・
かわいすぎる!!!wwww
ヤバ過ぎました。作品に入れるつもりはなかったのですが、見た瞬間、「このシーンは絶対使おう!」と思いました。
とにかく見てください。まさに大学生って感じですw
そして、部屋に到着。男の子の部屋だから、オートロックではなく、簡単に部屋までたどり着きました。
チャイムを鳴らして玄関を開けた瞬間、れんとくんがお出迎えしてくれました。
れんと
「い、いらっしゃいませ!!」
いらっしゃいませってwww居酒屋じゃないんだからwwwめちゃくちゃかわいいw
でも、自己紹介も自分たちからしてくれて、意外としっかりしてるなーって思いました♪
お部屋はとわくんのお部屋だったんだけど、ちゃんときれいにしててびっくりw
それなのに、
れんと
「部屋汚くてすみません!お前、もっとちゃんと掃除しとけや!」
とわ
「うっさいわ!これでもかなりきれいにしたんや!」
なんて方言丸出しの掛け合いを見て、さらにかわいい~~wwって思っちゃいましたw
ふたりの雰囲気は、事前に送ってもらっていた写真の通りで、ふたりとも爽やかな今風男子w安心しました💓
そこから雑談タイムに入ったんだけど、ふたりの大学生のノリがめちゃくちゃ楽しくて、部屋の中は終始爆笑の渦に包まれていましたwww



いやぁ、本当に楽しかった。多分ふたりは、緊張してたので、お互いを冷やかし合うことで無意識に緊張を和らげてたんだと思うけど、それが本当に状況にマッチしてて、私自身の緊張もほぐれました。
色々ときわどい話や、れんとくんの彼女のれ〇なちゃん(新歓コンパで勢いで付き合った彼女らしいw)の話なんかも飛び出し、かなり盛り上がって時間を忘れて会話を楽しんでいましたが、私の体はもう火照って火照って仕方がなくなっていたので、自分から
「ねぇ、そろそろはじめようかぁ💓」
と切り出してしまいましたwww
その瞬間、一気に部屋の空気が変わりました。あからさまに緊張した顔つきになるふたり・・・かわいすぎるwwww
この時点で、ふたりはどのような展開で絡み始めるかも理解していませんでしたが、私から「どっちからするぅ?」と言った瞬間「あ、順番にヤるんだ」と理解したようで、色々と押し問答の末、まさかのじゃんけんで決めることとなりましたwww
結構重要なことだと思うんだけど、話し合うこともなくじゃんけんってwww
さすが大学生www



そして、勝利したのはとわくん💓とわくんのちんぽからいただいちゃうことになりました。
とわくんとのセックス
とわ「じゃ、じゃあ僕から…お願いします…」
もも「じゃあとわくんよろしくねぇ。気持ちよくしてよー?」
そしてソファの上で準備を始めると、れんと君から、
れんと「えっと、あの…俺、見てても…いいんすか?」
もも「ん?もちろん♡ちゃんと見て勉強して?」
とわ「ちょ、ちょっと待てや…お前、ガチで見るん?」
れんと「見るって言うか、なんか、…おらん方がええん?」
とわ「いや、出てけよ普通に!ガチ恥ずかしいけん!お前おったらムリやって!」
もも「そんなに恥ずかしいの?でも、れんとくんは見ててたいみたいよ?」
れんと「(机の上にあるPCを触りながら)おれレポートしてるから気にするなw」
とわ「はぁ〜、もう無理、きついわーマジでこの部屋だけ状況おかしいって…」

確かに、オフパコの打ち合わせは、禁止事項や私のスケジュール、契約書についてやマンションまでの行き方、部屋が撮影可能かどうか等が中心でした。
絡みに関しても、「当日ふたりとも何回でもえっちできます💓」と言っていただけで、どのような内容や流れなのかは聞かれなかったので、特に話していませんでした。
なので、リアルな反応がとてもかわいい💓あまり決めごとをせずに会いにいくのもいいなーと思っちゃいましたw
こんなやり取りの中で、半強制的にとわくんのズボンを脱がし、さっそくいただきます💓
ズボンを脱がすと・・・とわくんのおちんちん・・・めちゃくちゃ大きい!!!

ちょっとびっくりしちゃいましたwこれはいいモノを持ってるww
一瞬でちんぽをビンビンにして気持ちよさそうにしてくれるとわくん。そこにすかさず、
れんと「え、お前顔やっば(笑)」
とわ「うっさいわマジで!!見んなって言ったやろが!」
いいコンビですwww でも、このあたりで空気を読み始めたれんとくんは、余計なことを言わず、おとなしくなってきました。多分、自分の時に返ってくると思って冷静になったんだと思いますw
とわくんのおちんぽは、少し咥えてただけで、我慢汁が大量にあふれ出してきて、フェラを少ししただけで最高潮に膨張・・・



ちょっと咥えただけで、おそらく射精の直前まで行ったんだと思います。多分、これ以上やったらイクな・・・と思い手加減しながら咥えていると、とわくんから、
とわ「俺も(ももさんのまんこ)舐めていいすか?」
とお願いがw私はとわくんのお母さんくらいの年なのに、まんこ舐めたいって思ってくれることに興奮を覚えました。そのタイミングで、れんとくんはトイレに行きました。すると、とわくんから、
とわ「ゴムは…ありっすか?」
と耳元で囁かれましたwww そこ、コソコソ言う必要ある!?と思ったけど、めちゃくちゃかわいい💓
「どうしたいの?」と少し意地悪で聞くと、ナシが良いですと健全な回答w
そして、私のおまんこを舐め始めるとわくん。じっくりと味わわれてちょっとこの時は余裕なくなっちゃっていました(^^;


そして・・・
れんとくんも戻ってきて見ている中で、とわくんついに挿入。入ってきた瞬間、肉棒の大きさと熱さで、膣の中がパンパンに埋め尽くされました。

ちょっと・・・これはヤバいかも・・・この日はお姉さまとして終始余裕を持ったセックスをしようと心に決めていましたが、このちんぽで長くピストンされちゃうと、多分先に私がイッちゃう・・・
でも・・・やはり大学生よりはさすがに私のほうが経験値が上でした。
想像していたよりも早く、「イキそうです・・・」と恥ずかしそうに呟くとわくん。
かわいいぃぃ♡
「いいよ、出して♡」と言うと、「ぃ・・・ぃくぅ・・・」という小さい声に反して、ものすごい量の精子を私のお腹に放出してくれました。
いや、多過ぎ・・・ちょっとこれにはびっくりしました。これは絶対にカメラに収めたいと思い、れんとくんに手持ちカメラを渡すよう指示し、自分でお腹の上に発射された大量精子を撮影しました。

(これ・・・中に欲しかったな・・・)
そして、すべての精子がびゅるびゅると出終わり、息が整ったくらいのタイミングで、再びれんとくんがとわくんに茶々を入れ始めますw
「お前、もうイッたん?早過ぎやろ!!!www」
「うっせぇわ!黙れ!!!」
事後の様子が生々しいです。

れんとくんとのセックス
※この先、このペースで書いていたらとんでもない超大作ブログになっちゃうので、ここから先の詳細は動画でチェックしてください。ヤバい展開ですよ♡一部、要点だけ載せておきますね♡
そして、さっきまでおちゃらけて茶々ばかり入れてきていたれんとくんの番です。
想像通りだったんですが、こういう子はいざ自分の番になるとモジモジしちゃうんですw
またそれがかわいいんですけどね♡


こちらも、フェラしてたらすぐにイキそうになるので、数分咥えてから生挿入。
すると・・・
この展開ヤバいですよw



そして、れんとくんアクシデントを乗り越えて無事(というかあっさりw)中出しフィニッシュ♡

中出しをとわくんが羨ましがっていましたw
どうやらとわくんは、さっき怖気図いて外に出しちゃったみたいですねw
ダブルのおフェラ
ふたりとも1発ずつ射精しましたが、大学生なので当然それだけで満足するはずはありませんw
少しだけ休憩して、私はカメラをセットし直し、2人を私の両側に立たせました。
多くは書きません。私の嬉しそうな顔を見てください。


そして3Pへ・・・
正直、この時点で私のカラダは火照ったまま・・・
そして、大学生くんたちも、交互にねっとり激しく咥えられて、完全復活してくれています。
そうなったら、もうやることは決まっています。
若いちんぽ2本使っての贅沢セックス!!!!!
主導権は私が握りつつ・・・

終始エロと楽しさが入り混じる空間で・・・


入れ替わり立ち代わり・・・



さすがに2本同時は最高!この子たち、2回目なのに1回目より元気!?
勝手に自分のスマホで撮影してたりしたので、注意したかったけど、私自身が夢中になってたので、「後で消させよう」と思い、大学生たちのちんぽに集中しました。

そして、上の口も下の口も常に塞がれながら、大学生の部屋に私の喘ぎ声が響き続け、結局、合計5発をいただき、さすがに大満足の私。

帰宅準備♡
大満足の私は、ちんぽ丸出しの大学生2人の横で、裸で寝転がってぐったりしながら、また2人との会話を楽しみます。
部屋の中で全裸の人妻とちんぽ丸出しの大学生2人の光景って・・・めちゃくちゃエロいですよw
動画にはそのあたりも収録されています。
そして、満足したはずだった私ですが・・・
2人と会話していると、なんだか名残惜しさと、さっきまでの興奮が蘇ってきて、もう1回ヤリたくなってきちゃいました。
私の性欲にビビる2人w


それと、セックス中に勝手に撮ってた動画を削除しなさいと言うと、今晩オカズに使うとか言い出してw
何だかかわいかったですw

そして、帰宅の時間。ちゃんと玄関までお見送りしてくれました。
いやぁ、この子たちは色々な意味で最高でした。

ふざけてるところもあるけど、常識も持ち合わせていて、終始かわいいって思っちゃいました。そして、やはり元気な肉棒くんを持ってるのが♡
オジサマの濃厚セックスも大好きだけど、息子と同じ年の子もいけちゃうストライクゾーンの広い私。とにかく、(昔から)オトコが大好きだという事を再確認しました♡
エピローグ
部屋を出て、パーキングに停めていた車に乗り込むと、朝、長男に送ったラインの返信が来ていることに気づきました。
「別に元気だよ」
と素っ気ない一文・・・でも、その一文を見た瞬間、とてつもない背徳感に襲われ、罪悪感どころか興奮を覚えてしまいました。
肌にはまだ、ふたりの手の感触が残っていて。
「本当にさっきまで、あんなことしてたんだ……」と、
膣の奥がキュッとなるのを感じるとともに、温かいものがあふれ出てきました。
車に乗り込んで、ナビに自宅の住所を入れる。帰り道は約3時間。
長いはずなのに、エンジンをかけた瞬間から、心の中がざわついて。
頭ではもう「主婦の自分」に戻らなきゃってわかっているのに、
身体と心がまだ、女としての快感に引きずられたままでした。
信号で止まったとき、スマホにとわくんからの通知が来ました。
「無事着きましたか?ほんまに今日はありがとうございました」
その一文だけで、また身体の奥が疼いてしまって、危ないってわかってるのに、
「また遊ぼうね。」って、すぐに返信してしまいました。
あの子たちの若い肌、熱くぶつかってきた腰、甘えたような敬語の声──
何度思い返しても、全身がうずくほど鮮明に蘇ってきます。
でも・・・家に近づくにつれて、現実に戻る準備をしないと。
家に着いて、玄関のドアを開けると「おかえり〜」って、次男の声が聞こえてきました。
ダイニングでは、次男がゲームをしています。何気ない夕方の風景。旦那はまだ帰ってきていません。
私は、笑顔をつくって「ただいま」って答えました。
心の中では、「ごめんね。お母さん、あなたのお兄ちゃんの同級生に跨って腰振ってきちゃった…」って呟きながら。
旦那が帰ってきて、食卓で普通に家族の会話をしている最中も、ふと日中の事が思い浮かび、背筋がゾクリとしました。長男と同級生。そんな子と、あんなにも深くつながって、感じて、声を漏らして、壊れるほどイッていた自分。
「おかん、これ見てみ?」って、スマホを差し出してくる次男に、私は精一杯、いつも通りの笑顔をつくりました。
“お母さん”でいることの安心と、“女”としての快楽の背徳。どちらが本当の私なんだろうって、自分でもわからなくなりそうになります。
でも、正直に言うと──「撮影のため」だと言い聞かしてオフパコしている私の活動…もし、撮影がなくても…きっともうやめられないと思います。
寝る前に、お風呂に入るために下着を脱いだとき、膣の中からふたりの混ざった精子がパンツにべったりついていることに気付きました。
その匂いが自宅の脱衣所に充満しないように、私はすぐに洗濯機の中に下着を放り込んでスイッチを押しました。
「あぁ、やっちゃったなぁ……」その事実だけで、もう一度濡れてしまいそうでした。
さすがにこの日は疲れました。寝ようと思い、旦那が寝ているベッドにもぐりこんで、XのDMをチェックすると、れんとくんからもお礼のDMが来ていました。
「今日はありがとうございました。次、いつですか?」
次もまた「したい」って思ってくれたんだと思うと、旦那の横で再び体が熱くなり、疲れているはずなのに、手が下半身に伸びてしまいました。
まとめ
以前、ブログが長くなりすぎてしまうことを反省して、簡潔に書くことを心掛けたにもかかわらず、めちゃくちゃ読む気失せるほど長い文章を書いてしまいました^^;
それなのに、最後まで読んでいただきありがとうございました(^^♪
どうでしょう?動画が見たくなりました?
動画はこちらから♡