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不倫相手の後輩が最中に入ってきた!?

動画はこちらから。

2025年5月16日 19:30~公開 

2025年4月某日、私は学校から帰宅した次男とキッチンで何気ない会話を交わしていました。

次男も高校生なので、必要最低限の事しかしゃべらなくなってきて、少し母親としてはさみしい気持ちもありますが、家にいるときぐらいは必死にこちらから話しかけて話題を作ります。

こんな時、女の子なら聞かなくても学校の事とか彼氏のこととかどんどんしゃべってくるんだろうけど、まぁ男の子は男の子でかわいいところもたくさんあるので、女の子が居たらなーとはあまり思ったことはありませんw

しかし、そんなたわいのない会話をしている私ですが、この日は、この次男と自宅でたわいもない会話をしている数時間前に、とんでもない経験をしてきました。

実は、不倫相手とその後輩にラブホで廻されてきたのですwww

ん???衝撃的ですよねw

まぁ、普通の主婦では有り得ないことですが、すでに色々な経験をしてきた私にとっては、日常にある刺激的な一コマのひとつですw

ただ、この日の展開はかなり衝撃的なものでした。

時はさかのぼって数週間前になりますが、そこからお話していこうと思いますので、是非最後まで読んでいってくださいね。

不倫相手の部屋にて

さきほどの、不倫相手とその後輩にラブホで廻されてきたの数週間前、旦那が仕事の平日に、不倫相手の部屋にお邪魔して昼間っから(ベッドでもなく窓際の椅子で)セックスしました(いきなりそんな話w)。

この日は、生理前で私がかなりムラムラしていたので、受け身ではなく、私から積極的にちんぽを咥えて、強制勃起させた他人棒に跨ってガンガン腰を振っていくスタイルのセックスでした。

クリを擦り付け、腰をぐねぐねとグラインドさせながら快感に浸りました。もちろんしっかりと中出しです。

中出しした精子が垂れるのを見せつけるために、不倫相手が私のお尻を鷲掴みにして広げるので、お尻の穴がぱっくり開いちゃいました。

まぁ、ここまではよくある(!?)私の性欲発散手段なのですが、その日は、お互いスッキリして、「お昼ご飯でも食べに行こう」ということになり、車で出かけました。

車中の会話~高級和食ランチ

以下は、私と不倫相手の車の中での会話です(要約)。

私「なんかね、いつもの会社の部下が、全然相手してくれないんだよ。最近彼女ができて、束縛激しくてビビってるんだよねw だから撮影もできなくて・・・」

不倫相手「そうなんだ、じゃあ撮影の出演は女友達とかに頼めば?(願望)」

私「ムリムリ!女友達にそんなこと頼めるわけないじゃん。みんな旦那いるし旦那ラブだし・・・誰か協力してくれるような人いないかな?」

不倫相手「え・・・?誰かって?俺の身近で??大丈夫なの?身近なとこでw」


私「ん~~。。じゃあ・・・今からどこにご飯行くんだっけ?」

不倫相手「え?マックだけど?」

私「えー。マックじゃ割に合わないなw 和食でおいしいところ連れて行ってくれたらw」

不倫相手「え?なに言ってんの?どういうこと?www 自分から提案してきたのに割に合わないって何なのwww」

私「もし誘えたら、私もその知り合いの人とかもみんなおいしい思いするってことでw」

不倫相手「めちゃくちゃだなw まぁいいけど・・・w 一応声かけてみるけど・・・どうなるかわかんないよ?」

私「いいのいいのw」

と、まぁ簡単に言えばこんな具合のやりとりがあり、私は高級和食店のランチにありつくことができましたw

正直そのときは、部下との撮影が難しくなったのは本当でしたが、誰かを誘えというのは、半分(というか大半)が冗談で、ご飯をおごってもらうための口実でした。

それが・・・まさかの後日の展開につながるとはw

そんな事はつゆ知らず、私は和食ランチの満喫し、デザートまでごちそうになって、性欲の次は食欲まで満たしてもらいました。

そしてお会計はきっちりと不倫相手にお任せしました(重要)w

そしてその日はやってきた・・・

この日は、投稿する動画がなくなったため、不倫相手と撮影内容を打ち合わせ、新しい下着でラブホにて撮影することになっていました。

そして、不倫相手と2人でラブホテルに車で向かう途中、(誰かに見られないように念のため)後部座席に乗っていた不倫相手が、何やら急にスマホを取り出して、運転中の私を撮り始めました。

ん?車内のシーンを撮る予定はなかったのにな?)

と思いながらも、まぁ今日の撮影についての意気込みとか撮るのかなーなんて思いながら運転していると、突如として不倫相手から衝撃の一言が・・・

「この前の件で、今日後輩呼んでるから」

!?

ええーーーーー!!!!!

かなりテンパりました。

実は、あの和食ランチの後、不倫相手が彼の後輩に声をかけて、出演してくれる事が決まったのは知っていました。それは確かにちゃんと報告を受けていました。

会ったことはないけど、写真を見せてもらい、まともそうな人(そこそこイケメン)で、しかも既婚者(本当は独身がよかったんだけど)。そして何より、「不倫相手の知り合い」というところに安心感がありました。

ちなみに、後輩というのは職場などでの後輩ではなく、大学時代の部活の後輩だそうです。今はまったく違う職種で働いているけど、年に数回麻雀したりするらしいw

結婚して子供もいるけど、セックスレスで、セフレが欲しいといつも言っているそうですw

ということで、既婚者であるという立場上、後輩自身が自分を守るためにも、絶対にバレるわけにはいかず、口は堅いとの事だったので、「まぁいいよ」と返事をしていました。

だけど、今日とは聞いてない!!!心の準備全然できてないんだけど!!

急に焦りだした私を撮影する不倫相手。どうやら、この反応を撮りたかったみたいですw

撮影の同意書の事とか、色々と頭を巡らせて焦る私を「まぁ、大丈夫だいじょうぶw」なんて適当にあしらってきます。

そんなこんなでテンパりながら、ホテルに到着。実は、動画には残していませんが、ラブホの駐車場で、不倫相手の強引さに少しいらだち、喧嘩しましたw

ただ、もとはと言えば、私が言い出したことで、最終的には「自分の発言に責任持てよ」と言いくるめられ、挿入はなし」「時間は30分だけ」という条件を出し、それで良いとのことだったので、結局受け入れることに。。。

ホテルの部屋への階段を上がりながら、後輩に電話して部屋番号を伝える不倫相手・・・なぜか声が弾んでいます。

まぁ、そんな流れで、撮影の途中で後輩が合流する流れになりました。さっきまでテンパっていた私ですが、部屋に入るころにはすでに状況を受け入れて、意外と落ち着いていました。

この不倫相手の強引なところ、意外と好きだし、作品作りとしては逆にかなり胸アツ展開だなーと、気分も高まっていきましたw

撮影開始

ホテルの部屋に入ってからは、後輩君が来た時に入れるように、フロントのおばちゃんに電話して、カギを開けてもらっておきます。

ちなみに、ラブホに3人で入ると、料金が1.5倍になるって知っていました?これ、私もオフパコ3Pを始めてから知った事実です。

そして、まず不倫相手と撮影を始めました。いざ撮影を始めると、家庭の事、旦那の事なんて忘れちゃっています。

完全に性欲に支配されたメスです。

いろいろとイチャついてから、しっかりと不倫相手のいつもの暴発ちんぽを咥えながら・・・

「まだ来ないの?」って、何回も聞いちゃいましたw(何回も聞いてるシーンはダサいので編集でカットしましたw)

多分、不安と楽しみが半々くらいだったと思います。でも、とりあえず、気持ちが浮ついてる。心が落ち着かない。なにより、ドアがいつ開くか分からないっていう状況が、変なスパイスになってました。

そして、ソファに移動し、再び不倫相手の暴発ちんぽ(2回目)を咥えます。しかし、こう見ると、私の後ろ姿もなかなかいい感じですね(嬉

その後、フェラから対面座位で挿入へ・・・

ずぶずぶっ・・・っと他人棒が入ってる瞬間はいつ味わっても最高です。

その挿入した瞬間から、緊張感と快感で興奮度が高まり、私の体は快楽にまみれ、後輩君が来る事を気にする余裕はなくなっていました。

そして、パンッパンッと杭打ちで腰を打ち付けながら快感に浸っていると、すぐにその瞬間はやってきました・・・

ガチャ「お疲れ様です!」

来た!!!こんな時も、お疲れ様です!なんだw

「おー来たかw」

「なにやってるんすかw」

不倫相手と後輩君は、関係性がわかるような話し方をしていますが、なんだか不倫相手のほうが実は緊張してるんじゃないかなって思っちゃいましたw

私は、体が快感に覆われ、後輩君のほうを見る余裕は全くなく、全力で喘ぎつづけていました。

後輩くんは、部屋に入ってくるなり、真正面で知らない女が自分の先輩に跨ってあえいでるところに遭遇し、目線をどこに置いていいか分からない感じでしたが、不倫相手が下から突くのをやめようとしないので、ずっと眺めていました。

(え?一旦やめないんだ・・・www)

不倫相手は、下から突き上げる腰を、一切止めようとしません。そして、後輩君は不倫相手にこっちに来いと呼ばれて、「咥えてもらえ」と指示をされました。

後輩君は言われるがままにズボンをおろして、不倫相手に跨って腰を振っている私の顔の前に、ちんぽを差し出してきました。

私は、後輩君と一切挨拶も会話もしていないのに、差し出されたちんぽを咥えました。

(何この展開・・・)と混乱しているところに、目の前に後輩君のちんぽ・・・

「え、やば・・・デカっ!!!」

心の中でそう思いながら、夢中で咥えました。

私は、性獣モードに突入していたため、とにかく肉棒が欲しくてたまらない状態となり、この時の状況はあまり覚えていないのですが、動画で冷静に見返すと、絶叫に近い喘ぎ声で叫んでいましたね・・・

後輩君は、不倫相手にいろいろと話しかけられて、2人で談笑しながら私に咥えられ、少し緊張も解けてきたのか、デカいちんぽは、さらに膨張してビンビンに。

「この女の人、しゃぶるのめっちゃうまいっすね」

「どこで見つけたんすか、こんな(女)・・・」

などと私に興味津々の後輩君。そりゃ、そうですよね。さっき会った(というより先輩とヤってるところに遭遇した)ばかりの女にちんぽ咥えられて、興奮して当然だと思います。

私としては、後輩君が来たら、いったん撮影を止めるのだと思っていましたw

そして、自己紹介をしてもらったり、どんな風に不倫相手に声を掛けられて、今日ここに来ることになったのかとか、色々と聞てみるつもりでした。

なのに、この展開・・・・

興奮する!!!www

私ってつくづく変態ですよねw

いや、柔軟、臨機応変、適応力があるということです。良いように言っておきましょうw

そして、撮影は続き、体位を変えながら不倫相手に激しく突かれ、うえのおくちでは後輩君のちんぽを咥えます。極太が喉奥まで入ってきて、声にならない喘ぎ声(うめき声)で叫びます。

そのまま、どれだけ突かれたんでしょうか。後輩君が不倫相手に対して「また(次回も)呼んでください」とか言ってるけど、私の喘ぎ声にかき消されてるようなw

そして、不倫相手は、後輩のちんぽを喉奥まで咥えさせるために、私の頭を押さえつけて押し込んできます。

このシーン、かなり興奮しました!!!w

このシーンを編集していて、何回かオナっちゃいました。つくづくマゾっ気があるなと思いますw

そして、言葉にならない喘ぎ声を発しながら、ひたすらピストンされ続け、前から後ろから串刺し状態のまま、最後は不倫相手が中出しフィニッシュ。精子が大量に膣の中に流れ込んできます。

ピストンが止まり、膣の中から中出しされた他人精子を垂れ流しながら、頭はクラクラして余韻に浸っていましたが、実はこの時点で私の体は、後輩君のちんぽをおまんこに受け入れる気満々になっていました。

しかし・・・そうです。冒頭に書いたように、後輩君は挿入なし・30分限定です。しかも私から提示した条件。

不倫相手と後輩君はそれを守り、後輩君はそそくさと帰り支度を始めました。

(え?後輩君イッてないけどいいの!?)

と思いながらも、私が口出しすることもできず、後輩君の帰り支度を見届け、後輩君は「またお願いしまーす」と言いながら帰って行っちゃいました(かなりあっさりと)。

正直、ここはびっくりするぐらいさっと居なくなっちゃって、ちょっとやっぱり怖かったのかな・・・なんて思っちゃいましたw

後輩君退出後・・・

しかし、あとで聞いたところ、不倫相手が後輩くんに条件を伝えたとき、後輩君ががっかりしないように、「ちゃんと約束を守ればまたももさんが呼んでくれるから」と説明していたようです。

何を勝手に!!!www

私は、「ちんぽ太かったし、もう流れでそのまま挿入してくれてよかったのに・・・」と不倫相手に漏らしてしまいましたw そして、少しくらいはお話したかったw

なんか、とりあえずくちまんこだけをオナホに使われ、しかもイカせないまま帰らせるという私にとっては不名誉な事実w

イカせてあげようと考えるほどの余裕がありませんでした。このままでは終われないので・・・

確実に次も呼びますw

そのあと、ぐったりしながらも不倫相手が「もう一回おれの咥える?」って言ってきたので、とりあえず不倫相手のちんぽを咥えましたが、さっきまでおくちに入っていた後輩君のちんぽより小さいw でも、物足りないとは言えませんw

とりあえずしばらく「さっきまで私のまんこに入っていた他人棒を味わいました。

そして帰り支度。

ホテルを出たあとは、ぼーっとしながら家路につきましたが、身体の奥のほうがまだ火照っているのを感じていました。
後輩くんのちんぽの感触、むしろ、それ以外の情報が少なすぎて、それが余計に興奮します。

ただ咥えただけ。こんな風に使われるのも悪くない。そんな私のM心に火が付いた1日でした。

帰宅

そして、冒頭の次男との会話は、この時点からになります。

どうでしょう?とんでもない1日を過ごしてきた主婦の、自宅での何事もなかったような振る舞いw

自宅にいる時間は、いつもの“母親”とか“妻”の顔を取り戻さなきゃいけない時間なんです。

次男との会話の後は、旦那も帰ってきて、普通の夕飯の時間が過ぎていきます。

今この瞬間、ついさっきまで2人の男に身体を弄ばれていた私が、家族と一緒に自宅の食卓を囲って、普通に食事をしているこのギャップが――本当に不思議な感じです。

~旦那様へ~

今日の私は、あなたの知らないところで、とても“女”になっていました。そして、それは…あなたじゃ、絶対に叶えてくれない世界なのです。

でも、いつも家族を支えてくれてありがとう。私は、性の事以外は本当にあなたが頼もしく思っています。これからもよろしくね。

いろんな人に見られると思うと、またゾクゾクしてしまいますので、こんな人妻の1日、是非覗いてみてください!!!

動画はこちらから。

2025年5月16日 19:30~公開 

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