はい、また食べてしまいました。

息子と同年代の、童貞の男の子。
今回は、21歳の大学生(3回生)、そら君。
名古屋の大学に通う、本当に普通の男の子。
彼女歴は0。
これまで、恋愛と言うものをほとんどしてこなかったものの、
健全な若い男子なので、当然性欲は有り余っており・・・。
オナ活でネットを徘徊するうちに、私にたどり着き、ファンになってくれたとの事。
ファンクラブを通じてやり取りする中で、
『ももさんで童貞を卒業したい!』
というそら君の熱い思いと、
『若い童貞君を食べたい!』
という私の熱い思いがマッチし、
今回お会いすることとなりました。
ファンの童貞を喰う人妻・・・。
もしジャ〇ーズのアイドルが若いファンを食い漁ってたら、
きっと炎上していると思いますが、
私の場合は『どれだけファンの童貞君を喰えるか』が大切ですw
本当に、私の性癖にぴったりの活動で、ありがたいですね。
ちなみに、とても軽い感じで話していますが、
私は人妻であり、2児の母。
家族に隠れてこのような事をしている点だけはお忘れなく。
では、当日の様子を・・・。
今回は、色々とアクシデントが発生し、まさに、
『童貞君の初めてって、こんな感じなんだな』
って感じの素人感満載な作品になっています。
更に、童貞君との事後、エロ過ぎる状況についても収録。
なぜ、そんな展開になったのか・・・。
気になる方は是非、読んでいってください♡
動画はこちらから(※2026.6.12 19:30公開)。
童貞君との待ち合わせ~ランチデート
冒頭にも書きましたが、今回お会いするのは、
過去に一度も女性とお付き合い(お突き合い)したことのない、童貞男子。
大学3回生のそら君です。
名古屋の立派な大学に通ってるんですが、奥手な性格のようで、
これまで生きてきて、ほとんど女性と会話をした事すらないとの事。
ただ、童貞とはいえ、若い男子ですから、当然性欲は旺盛。
1年ほど前から私の動画でシコシコしてくれていたみたいで、
ファンクラブ内で、
『本当に、ももさんのファンなんです』
という熱い思いを伝えてもらい、
今日に至りました。
やり取りの中で、結構前のめりに来てくれたので、
「本当に奥手なのかな?童貞って、本当なのかな?」
と感じていた部分もありました。
そんなこんなで、いよいよ待ち合わせの当日。
そら君は、電車で会いに来てくれるという事で、
待ち合わせしたのは、駅の近くのデパートの1階。
私は、不倫相手と一緒にデパートで待機。
不倫相手には、ラブホまでの運転手を頼んでいました。
本当に、何かと便利な存在です。
この日のスケジュールは次の通りです。
旦那に仕事と嘘をついて出掛ける
⇩
デパートで童貞君と待ち合わせ
⇩
不倫相手の運転でランチへ
⇩
3人でランチ
⇩
不倫相手の運転でそら君とラブホへ
⇩
不倫相手はカフェで待機
⇩
そら君をラブホで卒業させる
⇩
終わったら不倫相手が迎えに来る
⇩
不倫相手の運転でそら君を駅に送り届ける
⇩
帰宅
というスケジュールです。
普段は、待ち合わせの瞬間ってめちゃくちゃ緊張するですが、
今回は不倫相手も一緒だったので、思っていたほど緊張はしませんでした。
逆に、お相手の童貞君はかなり緊張しているだろうな~なんて思いながら待っていると・・・。
約束の時間ぴったりにそれらしい男の子がやってきました。
向こうは、完全に私たちの事を認識していて、まっすぐにこっちに向かってきます。
そして、私たちの前まで来て、
「あ、あの…そらです。はじめまして。」
と丁寧なあいさつ。
写真では見ていたものの、実際に会ってみると印象が少し違いました。
まず、とにかく背が高い。180センチ以上はあります。
そして思っていた以上にがっちりしています。
本人からは、「ぽっちゃり体型です」と聞いていましたが、
ぽっちゃりというよりはがっちりです。
緊張を解くため、不倫相手が
「はじめまして~、よろしくね♪ 怖いおじさんじゃないから大丈夫だよ♪」
といつもの感じでフランクに話しかけています。
そら君は少し苦笑い気味で、
「あ…ありがとうございます。」
と会釈。
私も、「よろしくね♡」とできるだけ明るく挨拶して、さっそく駐車場に向かって歩き始めます。
ここで、私はひとつの確信を持ちました。
(うん、間違いなく童貞だ♡)
確実に女慣れしていない感じ。
ファンクラブ内でのやり取りで前のめりだったのは、女性を目の前にしていないからだったようです。
(本当に童貞なのかな?)そんな思いは、一気に吹き飛びました。
そして、デパートの中を通って車へ移動。

何気ない会話をしながら歩き始めます。
とにかく会話がたどたどしい。
受け答えの仕方や表情、目線の動かし方。
うぶな雰囲気が伝わってきて、その初々しさがすごく印象に残りました。
エレベーターで4階まで上がる間も、どこかぎこちない空気が流れていました。
その様子が、とても可愛いく思えてしまいます。
これ、母性ってやつです。
これからセックスする相手の男の子に母性を感じてしまう・・・。
それがまた、自分の中で興奮材料になっちゃうんですよね。

そして、車に乗り込み、予約しておいたランチのお店へ移動。
そして、メニューを吟味。

お店には私の大好きな海鮮メニューがたくさん並んでいて、それだけでテンションが上がります。
注文を終え、食事を待ちながら話していると、そら君も少しずつ自分の話をしてくれるようになりました。
北海道旅行の話。
大学生活の話。
他愛もない話ばかりなのに、不思議と盛り上がってきます。
私は聞いてみたいことがたくさんあったのですが、
同席している不倫相手がおしゃべりなので、私より先にどんどん質問していきます。
さすがにかわいそうになってきたので、
「質問しすぎでそら君が食べられないから、後にして。」
と不倫相手に注意をして、3人でランチを堪能しました。

それにしても、ここのお店本当においしかった(こんなエロブログなのでお店の紹介はできなくてすみません💦)。
また来ようと思います。
食事を終えた後は、不倫相手の運転で、いよいよラブホに向かって移動。
私とそら君は後部座席に並んで座ります。
息子と近い年代の童貞の大学生を隣に座らせ、後部座席でくつろぐアラフォー人妻。
そして運転席には、普段から浮気セックスをしている不倫相手。
客観的に見ると、ものすごくあり得ない構図です。
車が走り始めると、そら君との距離も少しずつ縮まっていきました。
緊張していたそら君も、徐々に自然な表情を見せるようになります。
大学生らしい素直さや初々しさ。
息子と歳の近い青年に、私は少しずつ心を乱されていきます。
気付けば、私はそら君と手をつないでいました。
そして、車内という密室空間の中で私のほうからキス。
最初は戸惑いながらも応えてくれるそら君。
わからないなりに、舌を絡めてくれるそら君。
そのぎこちなさが初々しくて、愛おしく感じられました。
そして、つないでいるままの手の甲に当たる、何か硬いモノ。

私の、女スイッチが入ります。
童貞だろうが何だろうが、この位置にあるこの硬いモノは、
すべて私のモノですw
そっとチャックを下ろし・・・

運転席の不倫相手は、きっと後部座席の空気の変化に気付いていたと思います。
それでも何も言わず、黙々と車を走らせてくれていました。
やがて目的地が近づきます。
「そろそろ着きますよ」
という不倫相手の声で現実に引き戻されました。
そして車は目的のラブホテルへ到着。
真っ昼間。
大学3回生の男の子を連れて古びたラブホテルへ。
なかなか刺激的な光景です。

不倫相手「いってらっしゃい」
私「いってきます」
そら君「(送ってくれて)ありがとうございました」
そんな単調な会話をして、私とそら君はそそくさと車を降ります。
ちょうど同時に入ってきた車も居て、エントランスの前で停まっています。
その前を通ってラブホへ入っていくアラフォー人妻と大学生。
運転席に居た男性は、
(え?どういう関係?)
みたいな目で私たちを見ていました。
そんな目線まで、刺激的です。
そして、私たちがホテルへ入っていくのを確認すると、不倫相手はそのまま近くのカフェへ向かっていきました。

ここから先は、私とそら君だけの時間です。
童貞君、初ラブホへ
ラブホに入るとまず現れる、部屋を選ぶタッチパネル。
当然、その操作さえも初めてのそら君。
戸惑っているので、カメラ係を交代し、そら君にカメラを持たせます。

無事部屋を選ぶと、エレベーターに乗って部屋まで上がります。
この瞬間。
本当にドキドキしますよね。

そら君はというと・・・。
顔を見ると引きつっています。
さっきまで、少し緊張が解けてきたなーと思っていましたが、
やはり、いざラブホへ来て、
「これから人妻に童貞を卒業させてもらう」
と思うと、当然の反応かもしれません。
そして、ついに入室。

部屋に入ると、少しそら君の緊張を解くために、
どうでもいい話をしていきます。
あとで動画を見返すと、本当にどうでもいい話をしていますw
息子の友達のロケットちんぽの話とか(詳細は動画内にて)wwww
そして、次第にそら君もリラックスしてきた様子が見えたので、
一緒にシャワー。
シャワーから出ると、いよいよベッドイン。
どうしたらいいかわからないそら君を、とりあえずベッドに寝させます。

なんだか、風俗嬢になった気分www

ここからは、私がモジモジしていてはダメなので、
まず車の中の続きのフェラ。
そして、腰に巻いたタオルをめくると、そこには超巨大なモノ。
車の中でもそれは感じていましたが、改めてマジマジと見ると、すごい。

我を忘れてちんぽを咥えに行きます。
そら君は、かわいい喘ぎ声をあげて、気持ちよさそうにしてくれています。
初めてのフェラに、ちんぽはガッチガチに硬くなり、我慢汁を垂れ流しています。

こうなってくると、私も興奮状態に。
気持ちよくなりたい欲が出てきます。
そして、おもむろに右手をクリトリスへ・・・。
口の中では、舌で亀頭の裏筋を優しく撫でながら、
右手では、自分のクリトリスを弄ります。

すると、そら君はおもむろに起き上がり、大きな体で私を引き寄せます。
そして、2度目のキス。
車の中でしたときより、断然上手です。

しばらく舌を絡ませながら、息子と同年代の子の唇を堪能します。
ひげが少し当たりますが、それもかわいいと思えてしまいます。
キスを終えるころには、私の股間はじっとりと湿っていました。
それを見たそら君から、クンニをしたいとの申し出。
何事も勉強なので、横になって脚を開き、舐めさせてあげます。
21歳の大学生に股を開き、舐めさせている・・・。
そんなシーンを自分目線で撮りたくて、カメラを持ってそら君を撮影します。

クンニは、もちろんまだまだタドタドしいですが、
一生懸命舐めてくれるその姿に興奮して、
膣の奥からどんどんと温かい液体があふれ出してきます。
そして、私の頭に浮かんでいるのは・・・
(そろそろ挿れてほしい。)
卒業式
クリトリスを刺激され、ムラムラ気分は最高潮に。
我慢できなくなった私は、部屋に備え付けられたゴムをそら君に渡します。

いよいよ、卒業の瞬間が近づいています。
きっと、彼の中でも、それを意識し始めていました。
しかし・・・。
彼は童貞・・・。
初めてのコンドーム・・・。

装着に苦戦しています。
ゴムの付け方もそうですが、
緊張により、あんなに大きかったおちんちんが一瞬で縮んでる。
間違いなく、緊張によるものです。
でも、これって私の人生の中で、たくさん経験してきた事で・・・
童貞君に限らず、男の人って緊張したり、ちょっとしたことで、
勃たなくなることってよくあります。
そして、私の頭に浮かんだこと。
(もう、生でいっか。)
そう思い、
「もう付けなくていいよ、そのまま(生で)しよっ♡」
と言ってしまいました。
再び勃起してもらうために、もう一度ちんぽを咥えます。

すると、あっという間にムクムクと・・・。
そして、自分からそら君に跨る私・・・。
いよいよ、卒業です。
ずぶりっ。
ちんぽの大小に関わらず、私は初めてのちんぽが大好きです。
女性では珍しいかもしれませんが、「また1本増えた♡」みたいな感じがして、
とにかく初ちんぽはいつも以上に興奮します。
それは、そら君の上に跨っている私のこの表情を見てくれればわかると思います。
ぼかしの上からでも、めちゃくちゃうれしそう。

そして、そら君はというと・・・。
マグロ状態で寝そべったままですが、ちんぽと表情はしっかりと反応してくれていて、
(あ~、気持ちいいんだな♡)
ってのがわかります。
そら君にとっては、お母さんくらいの歳の女の人に挿入しているんだから、
それってどういう感情なんだろう?なんて考えながら、腰を振りました。
そして、その後は正常位…バック…

色々と楽しみます。
童貞君ですから、腰の動かし方がまだぎこちなく、
私はついついバックでも自分から腰を振り、ちんぽを堪能してしまいます。

しかし・・・

その後・・・
色々とハプニングが・・・

書きすぎると長くなるので、いくつかスクショだけ貼り付けておきます。

ひとつ言えることは・・・。
童貞君は本当にかわいいです。

コンテンツがどうとか、そういう事ではなく、私は童貞君が大好きです。
何というか、こう、私色に染めている…的な感じでしょうか。

初めての経験をさせてあげている・・・。そんな思いにより、私自身の気分も高まります。

童貞君にとっては、『比べる対象がない』ので、
セックスが素晴らしいと思うかどうかは、私次第という事です。

そんなところが、童貞狩り童貞君とのセックスの醍醐味です♡
事後~お見送り
すべてを終えたそら君と私は、とりあえずシャワーをしました。
そして、反省会。
セックスしているときは、私も夢中になってしまっていたところもあったので、
冷静に事後の余韻の中で感想を聞いてみます。

そら君的には、満足してくれたんだなというのは伝わってきました。
しかし、それ以上に、初めてだらけの事に対する衝撃と、童貞卒業に対する感動が、
そら君の言動に表れていました。
あと、これは個人的な話なんですが・・・
セックスした後って、相手の男性の事が1.5割増しくらいにイイ男に見えちゃうんですよね。
そら君も、高身長の凛々しいイケメンに見えて、ドキドキしてしましました。
しかし、ふと我に返ります。
あまり余韻に浸りすぎてちゃダメなんでした。
そうです、やつ(不倫相手)をカフェで待たせているのですw
それを思い出した瞬間、慌てて迎えに来てもらうために電話をします。

迎えの電話って、
なんだか、本当にデリヘル嬢になった気分です。
電話では、「遅い」だの、「待たせすぎ」だの、ぐちぐちと文句を言われましたw
私は、言われ慣れてるからいいんだけど、
そら君が気を遣うから電話で文句を言うのはやめてほしかったw
まぁ、文句をたれながらも、ホテルのエントランスまで迎えに来てくれました。

そして車に乗り込み、そら君を見送るため駅まで走ります。
不倫相手は、「セックス前」と「セックス後」の2人の雰囲気が違うことに気付き、
「何か最初と様子が違うよね?」
と指摘してきました。
意外と、そういうところに敏感に気が付いてくるんですよね。

まぁ、そんな不倫相手からの指摘も適当にかわしながら、
私はそら君とお別れする前に、もう一度キスがしたくてたまらなくなっていました。
そして・・・。
会話が途切れ、すきを見て・・・。
短めのキス。

短くても、今度はしっかりと舌を絡め、キュンとしてしまいました。
なんだか、私って感情移入しちゃいやすいタイプなんですよね。
カラダを交えると、好きになるというか。。。
うん、でも立場的にも、そういうのはダメなのはちゃんとわかっています。
駅に着いたので、車を降りて改札までお見送りします。
途中、連絡先を交換したくてお願いしました。
「また連絡していい?」
すると、
「旦那さんとか大丈夫ですか?」
と心配をしてくれながら、快く好感してくれました。

旦那には、スマホを見られることはないので、大丈夫です。
そして、改札を通り抜けるそら君の後姿を見送り、大満足で今回の撮影を終えました。
心の満足・カラダの満足
と、ここで撮影は終了の予定でした。
私は、童貞君と濃厚なエッチをして、大満足で撮影を終えました。
そう、気持ちは大満足で。
・・・・・。
・・・・・。
そうです。気持ちは大満足なんです。
でも・・・。
なんだか・・・。
カラダがちょっと物足りない。
うん、そら君のおちんちん、気持ちよかったんですよ。
クンニも。
これは本当に。
そら君とのセックスは気持ちよかったし、不満はありません。
ただ、私がこの活動を通じて、色々な経験をし過ぎて、
カラダの面で100%の満足感を得るには、ちょっとやそっとの事では、難しくなってきてしまっています。
そこで・・・。
帰りの車の中。
私は旦那に電話をしました。

この日は、旦那に「仕事があるから夕方5時ごろ帰る」と言って出かけたのですが、
少し遅くなる事を電話で伝えます。
隣で黙ってそれを聞いている不倫相手。
この時点で不倫相手は、私が「帰る時間が遅くなる」理由をまだ理解していません。
そして、電話を切り、私は不倫相手に切り出します。
「まだ、帰り時間大丈夫?」
「え?うん。まぁ帰るだけだから。ん?え?」
察したみたいですw
そうです。
この性欲が充満したカラダを、不倫相手で完全に発散してから帰宅しようという魂胆です。
急な無茶ぶりにも、最近はあまり動じなくなってきた不倫相手。
「まぁ、帰りの車にカメラをセットしている時点で、なんとなくわかってましたよ」
なんて余裕発言までw
カメラのセットに関しては、
「今日の反省について不倫相手と会話しているシーン」を撮りたかっただけなのですが・・・。
結果的には「本日2回目(2人目)のセックスにお誘いしているシーン」を撮影することになりました。
旦那と不倫相手に許可を取れば、あとは迷わずラブホへ。

セックスさえできればどこでもよかったので、とりあえず安い川沿いにあるサビれたラブホへ入りました。
不倫相手も、私と童貞君のセックスを想像して、結構ムラムラしていたみたいでした。
ラブホに入ると、童貞君の時みたいに緊張を気にしてあげたりする必要はありません。
あとは、ただひたすら思いっきりセックスを楽しむだけです。

カメラをセットして、シャワーから早く出るよう催促する私。

まぁ、ここからは言うまでもありません。

無駄なまったり時間などは完全にすっとばして・・・。
出てきた不倫相手に、一瞬で喰らいつきます。

とにかく、肉弾戦。

あらゆる体液を吹きまくり・・・。

声にならない叫び声のような喘ぎ声をあげながら・・・。

とにかく自分が気持ちよくなるためだけに動きます。

体中の震わせながら、何度もイキ狂いました。

本能のままに・・・。

強引な行為にも身を任せ・・・。

動きを拘束され・・・。

最後はベッドのシーツを強く鷲掴みしすぎて、爪の奥が内出血していました。

「中に出してぇぇぇぇ!!!」と叫びながら痙攣中イキ・・・。

はい。
カラダも大満足です。
そして・・・。

スクショや文章が少なすぎて、動画の内容は30%くらいしか伝えられていません。
でも、とにかく充実した1日だったことは、きっと伝わりましたよね。
てことで、この辺でブログは終わりたいと思います。
動画を見れば、きっと私の性欲がとんでもない事になっているのがわかると思います。
是非、動画内でお会いしましょう♡
気になる方はこちらから(※2026.6.12 19:30公開)。