profile

名前:もも
性別:女
年齢:アラフォー(??歳)
居住:西日本
家族:旦那アラフォー(少し年下) 子供2名(大学生1名 高校生1名)
職業:接客業(一応部長)
性格:なんとかなるでしょ精神・楽観的だけど傷つきやすい
口癖:リアルに(出川さん並みw)・よいしょ(アラフォーw)
趣味:男♡・料理・美容・下着収集
似ている芸能人:倖田來未(昔よく言われていましたw)
特技:フェラ(各種)
興味:複数プレイ(3P・4P・5Pまで経験済 もっと多いのも憧れる)
アピールポイント:フェラテク・お尻・肌・エロい顔・潮吹き
経験人数:3桁(すみません、覚えていませんw)
セックスパートナー:固定2名(旦那・不倫相手)+職場部下(ただいま彼女が居て不可)・大学生セフレ・コラボお相手・フォロワー様
固定セックスパートナー①旦那
一人目のセックスパートナーは旦那です。少しだけ年下です。出会いは合コンで、ぶっちゃけて言うと、ただのセフレ関係だったけどできちゃったので結婚しましたw
ただ、旦那の事は、家族としてちゃんと愛していますし、関係も良好です。今でも定期的にセックスもしています。
旦那はゴムをつけないので生セックスのみですが、これ以上子供は増えると困るので私がピルを常用しています。
でも、セックスは淡泊で、あまり気持ちよくしてくれません。独りよがりなセックスなので、愛撫もなく、とりあえず自分がムラムラした時に単調に挿入されてイったら終了です。
フェラではイカないので、真っ暗な中で正常位で挿入するだけです。私がどうしてもムラムラして我慢できないときは、旦那のちんぽを咥えて勃起させ、勝手に跨って挿入して性欲処理に使うときもありますが(もはやディルド替わりw)、基本的にすぐに終了するので、作業のようなものですw
ただ、やはり性生活の面以外は尊敬できる部分もあります。昔は、やんちゃして私が尻ぬぐい・・・みたいな事も多かったですが、今はそれなりに頼れる存在に。家庭の安定は旦那のおかげなので、感謝しています。
そして何より、色々と詮索してこないところが、最高です。私のこの活動は、撮影や編集に多くの時間を割いていますが、自宅の部屋で作業していても、何も言ってきません。
仕事だからとPCを毎日いじっており、さすがに画面を見られるとヤバいので、旦那の気配がした瞬間に違うページに行けるよう工夫していますw
一瞬見られたぐらいなら、そこに映っている女がまさか自分の嫁だとは夢にも思わないでしょうから、「私もムラムラすることもあるからエロサイトとか見るんだよ!」って言い訳するつもりですがw
もし私の活動が急に終了した場合、旦那にこの活動自体がバレたと思ってくださいませ。
ただ、もう一度言いますが、旦那の事はちゃんと愛しています。
固定セックスパートナー②不倫相手
二人目のセックスパートナーは不倫相手です。この人物が私の動画に最も出演している人物です。Xでは彼氏、ファンサイトでは不倫相手と呼んでいます。
旦那と同じく私よりは年下のアラフォーで、長年関係を続けている妻帯者。昔、私が平成のコギャルで、セックス経験人数を増やすことが美学だった頃にナンパされて知り合い、それ以来セフレ関係に。
お互いが独身の時代から、結婚して今に至るまで定期的にセックスしています。私の無限に溢れ出てくる性欲は、基本的にこの不倫相手で処理していますw
とにかくセックスの相性がよく、はっきり言ってもう(ちんぽを)手放せません。早漏気味なところがたまに傷なのですが、連発できるので満足しています。
旦那のせい(おかげ?)でピルを飲んでいるため、不倫相手にも中出ししてもらえるところは都合がよいですw
不倫相手は、中出しとフェラが好きなので、私のまんことくちまんこを堪能していると思います。
ちなみに、この不倫相手、サラリーマンなのですが、何度も転職しています。今は、建築関係の営業マンのようです。
何度も転職する人って、どこかに問題があるのかな?なんて思っていた時期もありましたが、どうもそこそこできる男だという事がわかってきました。しかし、家庭では奥さんの尻に敷かれているみたいですw
子供は中学生の女の子が1人居て、溺愛しています。
あまり相手の家庭や仕事の事を詮索はしませんが、やはり20年来のセフレ関係だと、それなりに相手の事もわかってきます。
私がムラムラして呼び出しても、昼間の仕事中にも関わらず結構な頻度でOKをくれます。営業のような、自由が利く仕事っていいですね。
また、私のプライベートにも一切触れてきません。興味がないだけかもしれませんがw
私から話さないと、基本的にはセックスの話ばかりですねw旦那とヤろうが、セフレとヤろうが、一切何も言いませんし、むしろそのことを伝えると興奮しています。NTR癖なんでしょうねw
それでも、私の事を大切に想ってくれているんだな、と思う瞬間は多々あります。きっと、照れ隠しというか、ラブラブとした雰囲気が嫌いなだけなんだと思います。
私の人生においても、かなり影響度の高い人物ですから、これからも、適度な距離間でいい関係でいたいなと思います。
その他のセックスパートナー達
【職場の部下】
20代でまだちんぽはビンビンですw部下については、少し馴れ初めなどが長くなっちゃったので、別の記事でこちらにブログ書いていますので、見てみてくださいね。
※現在、彼女ができて撮影NG中です。
【大学生セフレ】
大学生で近くに住んでいる子で、呼んだら来てくれる子をキープしています。お気に入りのりょうた君は、2回動画に出演してくれています♡
※現在、彼女ができて撮影NG中です。
【コラボお相手】
たくさんいます♡
【フォロワー様】
多すぎて書ききれないので、作品ブログをご覧ください♡
私に関する【よくある質問】にお答え♡
私に関する、これまでに寄せられた様々な質問にお答えします。
「平成ギャルの時はどんな感じだった?」
よく「昔からこんなエロかったんですか?」と聞かれます。
結論から言うと、かなり昔からこんな感じですw
高校生の頃からとにかく男の子と遊ぶことが大好きで、流行にも敏感でした。
ルーズソックスや日焼け、小麦色の肌、派手なメイク。
今思えば「平成ギャル」をそのまま体現していたような学生時代でした。
学校が終われば友達と買い物へ行ったり、カラオケへ行ったり、夜遅くまでファミレスでナンパ待ちをしたり。
よくある高校生の「恋愛話」ではなく、「何人とヤッたか」が話題の中心でしたw
当時は毎日が刺激的で、とにかく「今を楽しむ」が一番大事だったように思います。
その頃から、「人生は楽しんだもの勝ち」という考え方だけは何も変わっていません。
ちなみに、学生時代の一番ヤバかったエピソードは、鉄パイプ事件です。
鉄パイプでボコボコに・・・ではありませんw
当時のセフレが土方の仕事をしていて、現場に呼び出されて野外セックスしていました。
その時、目の前に落ちていた鉄パイプを私のおまんこに挿入してきましたwww
さすがに痛くて、そのままキレて帰宅しました。もちろん、そのセフレとはお別れしました。
当時のギャル仲間の間では、鉄パイプ事件として伝説となり、語り継がれていますwww
「社会人になって何か変わった?」
社会人になってからは接客業に就きました。
学生時代は勉強もせず遊んでばっかりだったのですが、仕事ってお金をもらえる(当たり前w)ので、全力で取り組みました。
最初は右も左も分からず、毎日が失敗の連続でした。
それでも、現場を仕切る上司を「かっこいい」と感じるようになり、
「やるからには絶対に上へ行きたい」という気持ちが芽生えました。
まさに、性に対する貪欲さと同じくらい、仕事にも打ち込みました。
評価されるためなら、人一倍働くことはもちろん、誰も引き受けたがらない仕事にも積極的に飛び込み、人付き合いにも全力でした。
若かった私は、「結果を出せるなら、それも自分の武器」と考えていました。
だから、上司と仕事中にラブホに入ったこともありましたし、一緒に飲みに行って、気付いたらホテルで一緒に朝を迎える・・・なんてこともありました。
部署の空気を良くするため、誰よりも盛り上げ役になったり、飲み会では最後まで付き合ったり。部下の性の悩み相談に乗って、そのままいい雰囲気になったり。
酔っぱらって記憶のないまま、クライアントさんのモノをズボンのうえからさすっていたこともありますw
とにかく、女という武器を使って、できることは何でもやる。そんな勢いだけで駆け抜けてきた20年間だった気がします。
間違っていたとは思っていません。だって、それが私ですし、誰も不幸にはしていないと思っているのでw
今は、部長という立場になることができて、出世欲は満たされました。これからは、ある程度余裕をもって、自分のペースで上司や部下と付き合って(突き合って)いきますw
「家ではどんな人?」
作品だけ見ていると派手なイメージを持たれることが多いのですが、家ではかなり普通ですw
料理をしたり、洗濯をしたり、掃除をしたり。休日にはまとめ買いへ行って、一週間分の食材を準備したりもします。ごく普通の主婦として過ごしている時間もたくさんあります。
子ども達も大きくなってきたので、以前ほど手が掛かることはなくなりました。
とはいえ、親として心配することは尽きません。
ちゃんとご飯を食べているかな、とか。
体調は大丈夫かな、とか。
結局、何歳になっても子どものことは気になるものなんでしょうね。
よく「家庭と活動はどうやって両立しているんですか?」と聞かれます。
昔から私は、一つのことだけに全力投球するタイプではありません。
仕事も頑張りたい。
家庭も大事にしたい。
そして、自分の欲求や楽しみも我慢したくない。
少し欲張りな性格なんだと思いますw
子どもがまだ小さかった頃も、家のことや仕事をこなしながら、自分の時間は自分で工夫して作っていました。
スケジュールをやりくりして、ほんの少し空いた時間を見つけては、不倫相手と会う。セフレと会う。
昔からそんな生活だった気がします。
今思えば、かなり要領よく動いていたのかもしれませんw
その頃から私は、「母親だから」「妻だから」と、自分の人生を全部後回しにすることはしたくありませんでした。
もちろん家族を大切にする気持ちは変わりません。
でも、それと同じくらい、自分自身も大切にしたかったんです。
だから仕事も頑張るし、家庭も守る。
そして、自分が本当にやりたいことにも時間を使う。
その全部があって、今の私なんだと思います。
そういえば最近、ちょっと面白いことがありました。
マスクをして大学生の息子と二人で歩いていると、何度かカップルと間違えられたことがあるんですw
内心では「やった!」なんて少し嬉しくなってしまいました。
調子に乗って腕を組もうとすると、「やめろ!」と全力で嫌がられますけどねw
そんな反応をされても、ついちょっかいを出したくなるのが親というものなのかもしれません。
子ども達も少しずつ親の手を離れて、自分の人生を歩き始めています。
嬉しい反面、少し寂しさもあります。
だからこそ、一緒に買い物へ行ったり、たわいもない会話をしたり、そんな何気ない時間をこれからも大切にしていきたいと思っています。
派手な作品を見ていると想像しにくいかもしれませんが、家では本当にごく普通のお母さん。
そんなギャップも含めて、「これが私なんだな」と思っています。
「趣味について詳しく教えて?」
美容は昔から好きです。
スキンケア用品を試したり、新しいコスメを探したりする時間は、ちょっとした気分転換になります。
高級志向で見栄張りなところがあるので、メイク道具はブランド物を使っていますw
あと、下着を集めるのも趣味のひとつです。
デザインや色、素材によって気分も変わるので、お店へ行くとつい長居してしまいますw
ただ、ひいきの下着ブランドがあって、AV女優の方がプロデュースしているブランドです。
とにかく、エロいです。
エロい下着を着けて外出すると、ちゃんと服を着ているのに、下着姿で歩いていて、それをすれ違う男の人に見られている錯覚に陥りますw
これ、私の完全な妄想癖なんですけど、それによって「まだまだ女として見られてる」って思えるんですよね。
あと、料理も好きなので、新しいレシピを見つけると挑戦したくなります。
何か、エロい事が大好きなのに、料理がうまいってギャップがあってよくないです?
料理をしている時は、そんな優越感に浸りながら料理しています。
あと、棒状の食材などがあると、100%想像しちゃいますw
「1週間どう過ごしている?」
平日は仕事が中心ですが、平日が休みの事もあります。
活動を始める前は、平日の休みは家でのんびり家事をするか、不倫相手と昼間からラブホでセックスしているか、どちらかでしたが、最近は撮影や編集、ブログ執筆などで忙殺され、まったくのんびりする時間はありません。
仕事がある日は、帰宅してから家事をして、寝るまでの時間に動画編集やSNSのリプ返などをしています。
土日は旦那が仕事が休みなので、たまーに夫婦や家族で出かけたりもしますが、基本的には1人で行動できるので、これまた動画編集しています。
動画編集をしていると、自分のセックスシーンを何度も何度も見るので、興奮してきてオナニーしがちです。
どうしてもちんぽが欲しいときは、遊びから帰ってきた旦那に跨るか、不倫相手を招集しますw
「どんな性格?」
よく「いつも明るいですね」とか、「悩みなんてなさそう」と言われます。
たぶん、普段はそう見えているんだと思いますw
基本的にはかなり楽観的です。
「なんとかなるでしょ。」
これは昔から変わらない私の口癖です。失敗しても、落ち込むことがあっても、とりあえず寝たら何とかなると思っています。
…とは言っても、本当は結構気にするタイプなんですw
表では笑っていても、一人になってから「あの言い方で良かったかな」とか、「あの判断は間違ってなかったかな」と反省会を始めることはよくあります。
仕事でも、家庭でも、この活動でも同じです。
「もっとこうすれば良かったかな。」
そんなことを考え始めると止まらなくなることもあります。
でも、不思議と翌朝になると気持ちが切り替わるんですよね。
「まあ、何とかなるか。」
結局そこへ戻ってきます。
そうじゃないと、この活動なんて続けられないですよねw
世の中にはいろいろな考え方がありますし、応援してくださる方もいれば、そうじゃない方もいます。全部を気にしていたら、たぶん何もできません。
だから必要以上に自分を縛らない。反省はするけれど、引きずらない。
これは昔から変わらない私の生き方なのかもしれません。
もう一つ、自分でも昔から変わっていないなと思うことがあります。
それは、好奇心がとても強いことです。
興味を持ったことは、とりあえず経験してみたくなる性格なんです。
新しい場所へ行くことも好きですし、新しい人と出会うことも好き。
美容もそうですし、料理もそう。
「面白そう」と思ったら、一度はやってみないと気が済まないタイプです。
そして、その好奇心は恋愛や性に対しても同じでした。いや、むしろそちら方向へのほうが好奇心が強いですw
昔から私は、自分の気持ちをごまかすのが苦手です。
「興味がある。」
「知ってみたい。」
「経験してみたい。」
そう思ったら、その気持ちを無理やり押さえ込むよりも、きちんと向き合いたいと思うタイプでした。
自分の欲求や好奇心そのものを否定したことは一度もありません。
「この人とヤリたい。」
「この子食べちゃいたい。」
「朝までセックスしたい。」
全て実現させてきましたw
それを恥ずかしいとも思っていません。
食べることが好きな人がいるように、旅行が好きな人がいるように、私にとってセックスは人生を豊かにしてくれるものの一つです。
もちろん、それだけが人生ではありません。
仕事も好きですし、家族も大切です。
友達との時間も好きです。
でも、その中に「セックスを楽しむこと」も自然に存在しています。
それが私という人間です。
だから、この活動を始めてからも、「無理にキャラクターを作っている」という感覚はありません。
むしろ、今まで自分の周りにしか与えていなかった影響を、SNSやファンクラブを通じて少しずつ色々な人に共有し、表現できるようになっただけなのだと思います。
エロ活に関する【よくある質問】にお答え♡
この活動をしていたら、活動に関する色々な質問をされます。ですので、次は、皆さんが気になるであろう活動に関する事を少しまとめてみました。
「この活動を始めたきっかけは?」
今振り返ると、はっきりとした理由があったわけではありません。
なんとなく、いろいろなことが重なった結果だったように思います。
結婚してからの生活は、決して不満ばかりではありませんでした。
旦那とも普通に会話はしますし、家のこともそれなりに回っています。
ただ、気づけば
「今日も一日が終わったな」
そう思うだけの日が増えていました。
旦那とのセックスも、嫌ではありません。
でも、ときめくわけでもなくて。
たぶん向こうも同じで、
私たちはいつの間にか「男女」というより「チーム」のような関係になっていました。
これって、よくある事だと思います。周りでもよく聞くしW
そんな中で、結婚する前から関係が続いている人(不倫相手)がいます。
不倫相手は昔からハメ撮りが好きで、よく撮られていました。
で、不倫相手から、「せっかく撮ってるんだから、どこかに載せてみない?」って何気なくそういう話をされたとき、なぜか「自分のセックスを見られたい」と思ってしまいました。
家では、母であり、妻であり、女としてというよりは、家族の生活の一部のような存在で。
誰にもちゃんと見られていないような感覚が、
ずっと言葉にできないまま溜まっていたのだと思います。
だから、家族には内緒で始めました。
バレたらやめよう。
バレたら、その先のことはそのときに考えよう。
正直、それくらいの軽い気持ちでしたね。
最初は、お金が欲しかったわけではありません。
ただ、アラフォーになった今の自分が、
誰かの目にどう映るのかを知りたかったんだと思います。
需要があるかどうか、というよりも、
「私はもう終わった人なのかどうか」
それを確かめたかっただけなのだと思います。
たぶん、承認欲求です。
でも、それを否定するつもりはありません。
今の自分を、
自分自身でちゃんと見てみたかった。
それが、myfansを始めた一番の理由です。
「始めて変わったことは?」
一番変わったのは、自分でも驚くくらい、「色んな人とヤりたい」という気持ちが膨らんできたことですW
始めた頃は、正直こんな感情になるとは思っていませんでした。
初対面の人とセックスしたり、
複数プレイなども体験したりする中で、
「まだこんな感情が自分の中に残っていたんだな」と思う瞬間が増えていきました。
最初は少し戸惑いもありましたが、回数を重ねるごとに、
もっといろんな人とヤリたい、もっと違う自分を見てみたい、
そんな気持ちが自然と膨らんできました。
不思議なのは、その感覚がとても懐かしかったことです。
若い頃、経験人数を増やすことを美徳だと感じていた時期がありました。
「とにかくオトコとヤリたい」「もっと色々な経験がしたい」
そんな勢いで生きていた平成ギャル時代の自分が、蘇ったような感覚です。
いい意味でも、悪い意味でも、
「性欲に対して正直になった」
それが、いちばん大きな変化かもしれませんW
「活動で稼げていますか?」
もちろん、それなりには稼げていますW
いくら稼いでるんだ!って言われると、ちょっとそれは下品な話になるので具体的には話せません。
ただ、たまに旦那にご飯を奢ってあげています。
最初の収益については、正直、嬉しい!という気持ちより先に、
「え…本当に私にお金を払ってくれる人がいるんだ」
って思いました。
数字そのものよりも、誰かがちゃんと考えた上で、
「これにお金を出そう」と決めてくれた事実のほうが、
なんだかずっしり来たんですよね。
正直、半信半疑で始めていたので、画面に表示された収益を見ても、
しばらく実感が湧かなかったのを覚えています。
もちろん、続けていくうちに収益が少しずつ増えてきて、
「もしかして、ちゃんと評価されてるのかも?」
なんて思うようにもなりました。
そうなってくると単純なもので、
気づいたら大好きな下着をあれこれ買ってましたw
これはもう完全にご褒美です。
でも今振り返ると、お金そのものよりも、
「誰かに選ばれた」という感覚を初めて実感した瞬間だったのかもしれません。
ただ、ひとつお伝えしておきたいことは・・・
適当にやってたら「誰でも楽に稼げる」というものではありません。
ちゃんと、いいものを作る努力は必要ですし、私としては、誰かがお金を払ってくれる以上の価値を届けたいと思っています!
これは本音です。
「旦那さん(家族)にバレる不安はないんですか?」
もちろん、不安はありますW
普通にありますし、たぶん一生ゼロにはならないと思います。
でも逆に、その不安があるからこそ、
「雑にはやらないでおこう」
「変なノリで適当に始めるのはやめよう」
って決めました。
あと、うちの子ども、もう大学生と高校生の男子なんですよね。
年齢的にも、そういう動画を見る側の世代なので、
「これはさすがにヤバいな…」
って思う瞬間は、正直ありますW
だからこそ余計に、
中途半端な気持ちでやるのは違うな、と。
どうせやるなら、ちゃんと考えて、ちゃんと線を引いて、
自分で責任を持てる形でやろうと思いました。
遊び半分で始めて、何かあったときに
「軽い気持ちでした」
とは言えないですしね。
怖さもありますし、ヒヤッとすることもありますけど、
それも含めて、自分で選んだこと。
そう思って向き合っています。
…とはいえ、
「大学生の子どもがスマホ見てるのを見ると、ちょっとドキッとする」
これは正直な本音ですW
「この活動をいつまでやるんですか?」
よく聞かれますW
正直、期限はまったく決めていません。
体力と気力と好奇心があるうちは、
たぶん、しれっとやってると思います。
それがなくなった時か、家族にバレた時、そのときに自然にやめるだけです。
年齢で「もうここまで」って線を引くより、
「まだ楽しいかどうか」を基準にしたいな、と。
アラフォーだからこそできることもありますし、
今の自分が一番しっくり来てる気もしてます。
なので答えはたぶん、「自分で飽きるまで」ですW
「やってて一番楽しい瞬間は?」
一番楽しいのは、やっぱり
「いろんなちんぽに出会えること」ですねWWWW
下品ですみませんW
ちょっと言い方が直接的過ぎましたが、
ちんぽの形も雰囲気も、持ち主の性格も全然違っていて、
毎回「へぇ〜、そう来るか」って新鮮なんですよ♡
若い頃は、いろんなオトコとヤっても、そんなに印象には残ってなかったんですけど、今はひとつひとつにちゃんと名前つけていますWWW
もちろん、それだけじゃなくて、
そのちんぽの持ち主との距離感とか、空気とか、ちょっとした会話とか、
全部ひっくるめて楽しいんですよね。
アラフォーになってから、
こんなふうに「出会い」を楽しめるとは思ってなかったので、
自分でも意外ですW
「活動を始めたいんですけど、相談に乗ってくれますか?」
全然、相談には乗りますよW
聞かれたことには、正直に答えるタイプです。
ただ正直な話、
私のやり方がそのまま誰にでも合うかどうかは分かりません。
性格も環境も、向き不向きも、本当に人それぞれなので。
ひとつだけはっきり言えるのは、
楽しめないと、たぶん続かないってことです。
義務感とか、無理してやる感じだと、どこかでしんどくなります。
なので、
「自分はどこが楽しいのか」
「何なら続けられそうか」
そのあたりを一緒に整理する相談なら、大歓迎です。
正解を押しつけることはできませんが、
経験談として話すことはいくらでもできますよW
で、ぜひとも一緒に究極にエロい作品を作りましょう!!!