作品ブログ

実録!初めての女風、想像の10倍エグかった別次元の夜

みなさん、女風って知っていますか?

私は、ついこの前まで知らなかったです。

性用 = 女風

この事を知ったのは、昨年の夏ごろ、お盆前の取引先との飲み会でした。

教えてくれたのは、ゆいちゃん。

そして、この女風を・・・

出張先の、壁一枚向こうには、不倫相手がいる中で・・・

私は、ホテルの部屋から“女性用風俗”を検索していました。

「15分ほどで向かえます」

そう言われた瞬間、急に心臓がバクバクし始めて。

化粧を直しながら、

(私は今から何をしようとしてるんだろう)

って、何度も思いました。

でも──。

ドアを開けた瞬間、全部どうでもよくなりました。

こちらは、私が“初めて女風を呼んだ夜”を記録した作品です。

動画はこちらから(※2026.5.18公開)。

sampleはこちらから(※2026.5.18公開)。

取引先の女の子に教えてもらった「女風」

まず、昨年の夏ごろ、取引先との飲み会で、

ゆいちゃんに女風の事を教えてもらったときの事を、

できるだけ鮮明に思い出しながら書いていきます。

この日は、取引先の営業課との飲み会で、

全くイケてる男子が居なかった(ごめんなさいw)ので、

「席取りはどうでもいいな・・・」

と思って適当に隅のほうに座っていたら、

後から入ってきたゆいちゃんが、隣に座ってきました。

ゆいちゃん「〇〇さーん私の、隣いいですかぁ?」

私「もちろん♡」

ゆいちゃんは、取引先の営業職の女子で、アラサーの既婚者ですが子供は居ません。

細身で背が高く、チビでむっちりな私とは真逆の体型・・・。

いつも、うらやましいなと思いながら眺めています。

特に、パンツスーツの時のお尻が引き締まった感じ・・・。

女の私から見てもエロいんです。

顔は、ゆいちゃんが自分で自分の事を「ちょうどいいブス」

と自虐的にネタにしていますが、

全くそんなことはなく、とてもかわいいお顔の女の子です。

旦那さんともそれなりに仲は良いみたいですが、

子供がいないので、それぞれがある程度自由な時間を持って夫婦生活を送っている感じです。

2人の子持ちの私とは少し環境が違いますが、さっぱりした性格で気が合うので、

ゆいちゃんとは、普段からプライベートの話をしたりする仲です。

(さすがにこの活動の話はしていませんw)

少し世代は違うものの、気の合う数少ない女子です。

そんなゆいちゃんが隣に来てくれたので、

この飲み会を楽しめることが確定しました。

飲み会って、席ガチャがありますよねw

ゆいちゃんはちゃんと空気を読めて会話ができる女性なので、

安心して飲み会を楽しめます♡

そして、宴会が始まりました。

最初は、仕事の話などで愚痴り合ったりしていたのですが、

次第にお酒が進み、ゆいちゃんとの会話は、女子同士のエロ寄りの会話へw

ちなみに、お酒の場でのエロ話って、男子だけじゃなくて、

女子もだいたいしています。

男女が居る場で、男子が寄ってエロい話とかしだすと、

「下ネタ話すのとかキモイわ」

などと言いながら冷めた目で見ている女子も、

女子だけになると、途端に

「最近、いつヤッた?」

「最高のオモチャ見つけた」

などと盛り上がります。

そんなもんですよ(女子の皆さん、バラしてごめんなさい)w

てことで、この日の私も例に漏れず、

ゆいちゃんとエロ話で盛り上がりますw

そして、話は旦那との営みについて発展し・・・

ゆいちゃん「旦那さんと、最近は週何回くらいエッチするんですか?」

まぁ、既婚者女子の間では鉄板ネタですよね。

私「ん~…週3回くらいかなw」

ちょっと少なめに言いました。実際は毎日する時もあります。

ゆいちゃんはニヤニヤしながら言います。

ゆいちゃん「えー、かなり多いですねw」

私「いやいや、普通でしょw」

この時の私は、(本当はもっと多いけど)と思いながら、

完全に“ちょっと余裕ある側”のつもりでした。

ゆいちゃんは、私が普段こんな活動してるかなんてもちろん知らないし、

こういう話でも、なんとなく上から目線でいられる感じがありました。

ゆいちゃん「うちはもっと少ないかもです。月に2,3回くらいかな?

私「そうなんだ~、最近、性欲があまりないの?」

ゆいちゃん「いや、そういうわけではないけど、なんかもう、そういう感じじゃなくなってきません?」

私「まぁわかるよ。生活って感じになるよね。」

ゆいちゃん「そうなんですよ。嫌いとかじゃないんですけど…なんか物足りないというか」

言ってることはすごくわかります。

正直、私も旦那とは普通にするけど、作業的なところは否めません。

ゆいちゃん「たまに、ちゃんと女として見られたいなって思う時ないですか?」

私「……まぁ、それはあるよね。」

自然と本音が出ます。

でも、私はこの活動を通じて、多くの方に

まだ【女として】需要があると認識させてもらっています。

本当に感謝です。

ゆいちゃん「女として見られたい!って人、結構いるみたいですよ?」

私「まぁ、そうだよね。でも、そのためには努力しないとねw」

ゆいちゃん「そうなんですよね。でも、努力しても、男って飽きる生き物じゃないですか?」

私「ん~~~。。。確かに・・・。」

そうなんですよね。

結局、私も努力してるけど、旦那はきっと私の体に飽きている・・・。

なんだか、論破された気持ちになりました。

ゆいちゃん「で、そういう人が行き着く先が…」

一拍置いてから、

ゆいちゃん「女風です」

私「え、なにそれ?」

ゆいちゃん「女性用風俗ですよ。普通に呼べるやつです」

あまりにもさらっと言うから、逆に現実味がなく・・・。

私「そんなのあるの?」

ちなみに、この時、そんなものがあるとは本当に知りませんでした。

ゆいちゃん「ありますよ。ていうか…」

ゆいちゃん「私、このまえ使ったんですよ!」

私「え、ほんとに?え?どこで

私は完全に動揺し始めてしまいました。

ゆいちゃん「はい。この前、友達と旅行行った時に。」

すごく軽く言ってくれますw

ゆいちゃん「ホテルで飲んでて、完全にノリで。“呼んでみる?”ってなって」

私「え、それで呼ぶの?」

ゆいちゃん「呼びました(笑)2人で。それぞれイケメンを2人♡」

ゆいちゃん「いやぁ、実は今日〇〇さんにこの話聞いて欲しかったんです♡」

なるほどwそういう事ねw

さっきまで、こっちのほうが余裕ある感じで話してたのに・・・。

一気に、上いかれた感覚。

私のエロ経験値は上”みたいなポジションが、完全にひっくり返っちゃいました。

私「マジで?え?…それでどうだったの?」

気づけば、完全に前のめりになって聞いていました。

ゆいちゃん「……正直、めちゃくちゃよかったです♡」

ゆいちゃん「なんか、想像してるのと全然違くて。」

ニヤニヤした顔で、思い出しながら話しています。

ゆいちゃん「ちゃんと向き合ってくる感じっていうか…」

向き合ってくるってリアルだな・・・。

そう感じて、もっと話を聞きたくなりました。

ゆいちゃん「とにかくクンニがうまかったです。あと、無限に吹かされますw

私があまりにも前のめりにで真剣に聞いているので、

周囲からは「何か重い話してるんだな…」と映っていたと思います。

でも、実際はとんでもないドエロ話wwww

さんざん女風の男の子のテクを聞き出したあと、

私「…怖くないの?」

ゆいちゃん「最初はちょっと。でも途中から、なんかどうでもよくなります。」

さらっと言い切ります。

ゆいちゃん「たぶん、一回呼んだら、確実にリピートしちゃいます。」

その一言で、さらに興味が引っ張られます。

ゆいちゃん「〇〇さん、絶対ハマりますよ」

私「いやいや、ないない(笑)」

興味のないという風に装いながら、そう返しますが、

私「それって、いくらくらいするの?」

私「どのくらいの時間会うの?」

私「どんな人がいいか選べるの?」

などと気になることを聞きまくってしまい、

ゆいちゃん「〇〇さん、絶対呼びますよね、これwww」

と冷やかされてしまいました。

私「まぁ、もし呼ぶとなったら報告するわw」

とだけ切り返し、その日の飲み会は終了。

こうして、私は”女風”というものを知ってしまいました。

・・・・・

・・・・・

すみません。いつもの癖で、本題に入る前に、

めちゃくちゃだらだらと書いてしまいました。

ここからは、スクショを織り交ぜながらわかりやすく簡潔に説明します。

大阪出張で、女風を呼ぶ。

てことで、私が女風というものを知ったのは、こんなきっかけだったのですが、

そもそもゆいちゃんが女風を呼んだのは、都会に旅行に行った時の事。

私は田舎に住んでいますので、そのようなサービスはなく・・・。

女風という存在は、一つの知識としては残りましたが、半年が経過して

完全に忘れ去っていました。

それが・・・

大阪への出張でそれを思い出し・・・

そして女風でイケメンを呼び・・・

その一部始終を撮影することになるとは(撮影は完全におまけでした)・・・。

まず、大阪の出張は、私のブログを読んでくれている人ならわかると思いますが、

あの、大阪出張です。

交換して、入り混じった、あの日です(詳細はこちら)。

そして、この女風を利用したのは、その出張の日。

前乗りした、本番の前日。

はい、皆さん、混乱していますよね。

「え?次の日にあれだけの事やってたのに、前の日に女風呼んでたの!?」

はい、そんな声が聞こえそうです。

きっと、このブログを公開した瞬間、そんなDMが殺到しそうですwww

でも・・・事実なんです。

実は、不倫相手とともに、前日ホテルに到着したのが21時頃。

そして、ホテルへ到着後に、不倫相手と前哨戦(撮影込セックス)を行う予定でした。

不倫相手は、その日サッカーの試合があり、とても疲れていたようですが、

そんなことはお構いなく、予定通りカメラをセットして不倫相手に跨る私。

すると、不倫相手から提案が・・・。

「せっかく都会で夜景もきれいだから、夜景をバックに撮ればいいじゃん」

確かに・・・。

たまにはいい事言う!

ってことで、カメラをセットし直し夜景をバックに。

たまには、こんなのもいいなぁと思いつつ、不倫相手と舌を絡めます。

そして、フェラ。

多分、部屋の中が暗いので、外からは見えてないとは思いますが、

カーテン全開で窓際でフェラするのは、とても興奮しました。

しかし・・・。

ここから、撮影はうまくいきません。

何があったか、それは動画を見てください。

お尻丸出しで「酒飲んで寝る」宣言する私w

そして、自分の部屋に戻っていく不倫相手。

そして、私は部屋で一人になり、おつまみを食べながらお酒を飲み始めます。

大阪のホテルに一人・・・

お酒飲んで酔ってる・・・

エッチな気分になってる・・・

こんな条件が揃い、私の脳裏に浮かんだのが、そうです。

女風呼んでみよう・・・。

そう思い立つと、ゆいちゃんとの会話が鮮明に思い出されます。

そして、「女性用風俗」とググる私・・・。

明日も早いからあまり時間がない・・・。

でも、どうせならイケメンがいい・・・。

検索すると、さすが大阪。たくさん出てきます。

選ぶこと10分。(くらいだったと思うw)

最初に目に留まったお店の一番人気の子を指名してみることにしました。

完全にドタイプのMASAKI君♡

「この子が無理なら、女風を呼ぶのはやめておこう」

そう思い、発信ボタンを押しました。

発信音がプルルルと鳴っている間、なんとも言えない緊張感。

なかなか出ない・・・。

これ、お酒飲んでなかったら、切っちゃってたかもしれません。

ドキドキ・・・。

そして、10コールくらいでついに・・・。

「お電話ありがとうございます。〇〇(店の名前)です。」

受付の男性は、すごく好感の持てる応対でした。

希望のセラピストは?と聞かれたので、

迷うことなくMASAKI君を2時間で指名してみます。

「少々お待ちください。」

~保留音~

ちなみに、2時間を指定したのは、ある理由がありました。

仮に女風でイケメン呼んでヤレるなら、撮影したい。そんな思いがありました。

本当に、クリエイター魂ですよw

でも、それを勝手に撮影したら盗撮になっちゃう。

しかも、同意のない作品を公開するわけにもいかない。

だから、呼んだら最初の1時間で私の活動を説明し、撮影に了承を貰い、諸条件(出演料等)を説明し、作品にさせてもらう。

この交渉を見据えた2時間でした。

お酒を飲んでいるのに、そんなところは非常に冷静で、我ながら感心しました。

ただ、同意がもらえなくても、それはそれでOK。

その時は、純粋にイケメンを堪能するつもりでした。

では、話を戻します。

保留音が止まり、受付の方の声。

「MASAKI君、大丈夫です」

よし、第一関門クリア。

「15分ほどで向かえます。」

意外と、早っ。

電話している時は、夢中だったのであまり覚えてないのですが、

すべて動画に残っていたので、見返した時に、

自分が結構冷静に対応しているなと感じました。

その様子は、動画内でご覧ください。

ただ、電話が終わった後、急にドキドキし始めた事を記憶しています。

「15分…15分…ヤバい…」

と独り言を言いながら、無意識に化粧を始めますw

きっと、イケメンと会うなら少しでもキレイな自分を・・・。

そんな思いがあったのでしょうw

いつまでも女心は忘れませんw

そして、化粧をしながら私のとった行動・・・。

それは・・・。

旦那へ電話。

女風を呼んだという罪悪感を打ち消すためなのか、自分でもよくわかりませんが、

時間がない中、気付いたら旦那へ電話していました。

そもそも、カップルさんと会ってエロい事するために、大阪に来ていますので、

今更、罪悪感?と思うかもしれません。

ただ、なんというか、この活動での不貞行為と、

お金を払っての不貞行為では、何か私の中で感じるものが違ったのだと思います。

そして、旦那へのみそぎ電話も終わり、化粧もチャチャッと片付けて、

MASAKIくんの口コミをチェック。

いや、この待っている数分の間、めちゃくちゃソワソワしました。

どうやって迎え入れたらいいのかわからないから、

とりあえず布団を綺麗に戻してみたり、

トイレに行って何度も鏡を見たり、

あそこの臭いチェックしてみたりw

さすがにこれらのシーンはカットしていますが、

よく考えると、男性も風俗呼ぶ時、こんな感じなのかな~?

なんて思いました。

そして・・・

ついに・・・。

イケメン登場

コンコン。

ドアをノックする音が。

慌てて飛び起きます。

そして、扉を開けて・・・。

MASAKI君とご対面♡

ヤバ過ぎ。

本当にイケメン。

ガチのイケメン。

写真通りというか、写真以上。

一気に性欲のボルテージがマックスに。

イケメンを見て性欲が高まるって、普通にヤバいアラフォーですね。

「どうも~♪」

と小慣れた感じ。そりゃそうか、プロだもん。

ちょっと会話をして、緊張をほぐしてくれます。

そして、ここで私の最大の勝負。

出演交渉です。

まず、丁寧に私の活動を説明します。

興味を持ちながら聞いているMASAKI君。

そして、これからの事を撮らせてもらいたい、そして作品にさせてもらいたい。

そう、恐る恐る切り出すと・・・。

まさかの笑顔でOK!!

正直、80%くらいは無理かなと思っていましたが、

仕事柄、あまりこういう活動にも抵抗がないのか、

あっさりOKでした。むしろ、

「めっちゃおもろそうwww完成したら見せてね♡」

なんてノリノリで。

で、しかも、

「じゃあ入り口から入るところからやり直す?」

という神提案。

本当にありがとう♡

てことで、入り口から入ってくるところから、撮影開始です。

改めて、

コンコン

「どうも~♪」

ちゃんと普通通りやってくれます。

なので、私もしっかりと楽しませてもらう事にしました。

その後は、カウンセリング(嫌な事が何かとか)をして・・・。

ちらちらと横顔を見ちゃいます。

いや、本当にヤバいです。

アイドルグループに居そうなガチイケメン。

しかも高身長。

そして香水のいい匂い。

たまらないです。

すると、おもむろに抱きしめてくれます。

もう完全にメス化したアラフォー人妻。

そこからは、服を脱がされ・・・。

おしりを褒めてくれるイケメン。

ちゃんと女心わかっています。

仕草やかけてくれる言葉にいちいちキュンとしてしまいます。

そして、MASAKI君も服を脱ぎ、下着をずらすと。。。

既にギンギンに勃起したおちんちんが・・・。

いや、こんなおばさんに興奮してくれてるんだと思うと、

それが私の興奮を更に掻き立てます。

そして、ついつい自分から

「咥えていい?」

と欲望丸出しの発言。

夢中で食らいつきます。

大きい。

本当に大きい。

天は二物を与えないんじゃないの?

これは、不公平ですね。

咥えている間も、気持ちよさそうに吐息を漏らしてくれるのが、

セクシーでたまりません。

もう、何してもイケメン。

それぐらい、私はMASAKI君に引き込まれていました。

何だか、この活動で色々な人の他人棒を咥えてきましたが、

それらとは全然違う、お金を払って呼んだからこそ感じる背徳感。

そんな思いが、更に私の気持ちを高めてくれました。

そこから、優しく押し倒され・・・

脚を絡ませられ・・・

イケメンの体で私を拘束し・・・

やさしくキスしてくれます。

いや、唇が本当に柔らかい。

女子とキスしているみたい。

1時間ほど前にキスした不倫相手の唇とは全然違います(ごめんw)。

そして、まったりとしたイチャイチャ時間を堪能していると、お風呂タイムに。

MASAKI君から、

「一緒に入ろっ♡」

と言ってくれて、またキュン。

手を引いて、一緒にお風呂場へ連れて行ってくれます。

何なんでしょうね、このいちいち引き込まれる感じ。

本当に、ゆいちゃんが言ってた事がよくわかります。

そして・・・

この後・・・

お風呂から出たら、本当にヤバいセックスシーンの始まりです。

女風のイケメンと初エッチ

お風呂では、本当に濃厚なキスをしてくれました。

背中にシャワーを浴びながら、イケメンと舌を絡ませる瞬間。

やばいです。

膣の奥から、止めどなく液体が溢れ出てきます。

我慢できず、おちんちんを咥えようとしたら、

「ベッドでね♡」

と優しく囁かれ、それだけで脳イキしそうでした。

そして、お風呂から出ます。

ベッドインまでも、とてもスムーズ。

ベッドに

横になると、再び濃厚なキス。

我慢できず、イケメン棒をシゴきます。

すごく硬くて大きい・・・。

我慢できなくなった私は、得意のフェラでご奉仕。

ちゃんと依頼した通り、手元に置いていたゴープロで撮影までしてくれます。

普段は、カメラアングルや映りを気にしながらフェラすることが多いんですが、

この時ばかりは、全力でイケメン棒を堪能します。

この動画を編集している時、自分の顔が完全なオンナになってて、

本当にびっくりしましたw

堪能していると、射精したのかな?ってくらい、

我慢汁が溢れ出してきます。

20代のイケメンが、アラフォー人妻に咥えられて

ちんぽをビンビンにおっ立て、「気持ちいい」と喘ぎながら

感じてくれているのを見るのは、本当に興奮してしまいました。

心も体も興奮状態の私は、もうどこを触られても敏感になっています。

その後は、MASAKI君のとんでもない舌技とフィンガーテクニックを披露され、

ベッドがとんでもないことに。。。

ベッドメイクさん、ごめんなさい。

そして・・・。

いよいよ。

イケメンとの交わり・・・。

優しく体勢を変えてくれます。

正常位で・・・。

ゆっくりと・・・。

ズブリっ。

イケメン棒がアラフォー人妻の膣の中いっぱいに広がります。

ゆっくり、緩急をつけながら腰を動かすイケメン。

(やっば・・・。全然違う・・。)

やはり、プロはプロです。

「キレイ。」

なんて言いながら、膣の奥を刺激してくれます。

女は、いくつになっても女です。

この子は、こんなに若いのに、それをわかっている。

本当にすごいなと思いました。

イケメン君の腰が動くたびに、快感が押し寄せ、心も体も満たされていきます。

・・・・・。

すみません、もうひたすらイケメンの良さを語るブログになっちゃっています。

ただ、この動画、ここからがヤバ過ぎます。

このイケメン君、実はすんごい性癖の持ち主で・・・。

あんなこと、

こんなこと、

そんなこと。

もう、想像の斜め上を更に飛び越えて、見えないところまで行っちゃいます。

全部は語りませんが、いくつかスクショを置いておきますね。

事後

いや、初めての女風は、本当に色んな意味で初体験だらけでした。

事後シャワーを終えると、

満足感、疲労感、背徳感など、様々な感情が押し寄せてきました。

特に、MASAKI君がシャワー中に、びちゃびちゃになったベッドの上で

下着を履いている瞬間・・・。

旦那や不倫相手の顔が思い浮かび、とんでもない背徳感に襲われました。

特に、壁一枚挟んで、隣の部屋で寝ているであろう不倫相手の事を思うと、

本当になんとも言えない気持ちになりました。

それでも、イケメン君がシャワーから出てきて改めて顔を見ると、

やっぱり本当にイケメンで、

(あぁ、さっきまでこの子とヤッてたんだぁ・・・。)

と、再び興奮が押し寄せてきます。

今回、本当に素人とプロの違いを思い知らされました。

本当に、ゆいちゃんありがとうw

残り時間でイケメン君との事後の会話を楽しみます。

その際に、「オプションとしてマッサージとかもある」という話を聞きましたが、

「マッサージする時間があるなら、エッチしたい」

と、性欲丸出しの発言をして、若干引き気味のイケメン君w

そして、ついに現実に戻る時間がやってきます。

2時間が経過し、MASAKI君は帰る時間です。

お別れは、あっさりでした。

まぁ、当然ですよねw

そして、ゆいちゃんが言っていた、

「また呼びたくなる」「ハマる」

という言葉が頭をよぎり、本当に納得してしまいます。

最後までお読みいただきありがとうございました。

ブログでは、全然伝えきれていません(2割くらいしかw)。

とにかく動画を見ていただきたいです。

新たな私の一面を見ることができると思います。

翌日、不倫相手が元気よく、

「おはようございます!」

と部屋にやってきたとき、なんとも言えない感情になりました。

不倫相手は、このブログや動画の公開をもって、

私が女風を呼んだという事実を知ることになります。

また、不倫相手の反応は報告しますね。

それでは、動画で会いましょう。

最後までお読みいただき、ありがとうございました♡

動画はこちらから(※2026.5.18公開)。

sampleはこちらから(※2026.5.18公開)。

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