作品ブログ

【大阪遠征:第二弾】ラブホ部屋退場からの入れ替わり進行。

みなさんどうも、ももです。

早速ですが、タイトルを見て・・・

「はぁ?第二弾?

この前第一弾を公開して、

ランキング1位を独占しておいて、

もう第二弾撮ったの?」

という声が聞こえてきそうですw


※⇩第一弾は【カップル・夫婦】【人妻】【NTR】の全ジャンルで1位独占。

※総合ランキングも数日間トップ3に君臨していました。


そうなんです、撮ったんです。

いや、正確には、【撮っていた】んです。

しかも、第一弾のお相手、ゆうきくんさきちゃんカップルと。

【大阪遠征第一弾】のラストシーンでは、

ゆうき・さきカップルを駅までお見送りし、

「また機会があったらお会いしましょうね」

なんて4人で話しながら、

普通に解散してエンディングを迎えました。

…迎えたはずでした。

でも・・・。

実はこの続きがあったのです。

終わったはずの大阪遠征。

帰るはずだった4人。

それが、なぜかラブホに向かうことになり、

さらに、全員で入室したものの・・・。

簡単には説明しにくい状況になります。

あの解散シーンのあと、何が起きていたのか。

もちろん、全部撮ってます。

大阪遠征第二弾。

別部屋スワッピングの続き。

本当の続き。

気になる人は、

このまま読み進めてください。

ちなみに、

今回も、公開から1週間は特別価格 4,980円 ⇨ 3,980円 へ割引しています。

第一弾はこちら(動画サンプルブログ)。

本編はこちら。 ※2026.4.10公開

サンプル動画はこちら。※2026.4.10公開

解散のはずが・・・。

第一弾を見た人なら分かると思います。

あの時点・・・

そう、2組の入れ替わったペアが、別部屋で激しい肉弾戦を終え、

満足感に浸りつつ駅まで談笑しながら歩き、

お別れの駅の前に着いた時点で、

かなりやり切った空気だったんですよ。

もうこれ以上はないだろっていうくらい。

なのに、お別れの駅の前で、なぜか誰も帰ろうとしない。

ただ談笑をしながらも、その場を離れたくないような雰囲気。

その会話の中で、不倫相手が、

「また、今度は4人でしましょう」

その発言を聞いた瞬間、

私の口から出た、軽はずみな言葉。

「え?じゃあ今から行く?ラブホ。」

この一言に、不倫相手が即反応します。

「いやいや、無理無理。もう2人も電車乗るんだよ。」

…ですよね。

私も分かってます。

完全に、話の流れで出た冗談。

その場のテンションで言っただけの一言。

普通なら、ここで終わります。

でも。

この流れを変えたのが、ゆうきくんの一言でした。

「僕は大丈夫っすよ?」

一瞬、空気が止まりました。

不倫相手が焦り始めます。

「いやいや、ダメですダメですw時間ないでしょw」

実際のところ、私たちも新幹線の時間があったので、

このあとラブホに行く余裕なんてありませんでした。

普通に考えたら、無理。ここで解散。

それが一番自然な流れです。

…のはずだったんですが。

続けて、さきちゃんが言います。

「子供の迎えがあるので、15時くらいまでなら…。」

時計を見ると、12時半。

不倫相手が固まりました。

完全に、困惑しています。

本来なら、ここで私も冷静になるべきなんですが、

自分の一言で2人をその気にさせてしまっている。

そう思った瞬間、逆に頭の中で、

(もし今からラブホ行ったらどうなるか)

を考え始めてしまいました。

新幹線は変更できるかもしれない。

旦那には、クライアントとの打ち合わせが長引いたって言えばいい。

帰る時間を少し遅らせるくらいなら、どうにでもなる。

頭の中で、一気に計算します。

一方で、絶対に予定通り帰りたい不倫相手。

「いやいやいや、無理無理。」

「ちょっと待って、無理だって。」

「…ちょっとカメラ止めるよ。」

完全に取り乱してますw

ここで一度、録画を停止。

さすがにこの流れは、想定してなかったです。

そしてその場で、4人で話し合うこと約10分。

新幹線の時間。

帰宅時間。

子供の迎え。

ホテルの場所。

全部確認して・・・。

不倫相手が、新大阪駅の「みどりの窓口」に電話。

新幹線の変更ができるか確認。

結果。

変更可能。

この瞬間、流れが決まりました。

そして結局…。

4人でラブホに向かって歩き始めました。

ノリノリの3人と、しぶしぶ受け入れた1人。

私たち3人が前を歩いて、その後ろを、

ぶつぶつ言いながら付いてくる不倫相手。

この時、正直、色々と気になることはありました。

撮影するとしたら、カメラの充電。

動画データの保存容量。

不倫相手の体力。

そもそも、もう一回できるのか。

でも。

考えるより先に、体が動いてました。

(最悪、撮影しなくてもいいし。とにかく気持ちいい事したい。)

クリエイター失格ですw

でも、いいんです。

この性欲と行動力があるから、ここまでこの活動を続けてこれたんだと思います。

そして・・・。

ホテルに到着。

ここから、第二弾の本編です。

ラブホへ入室

真っ昼間の大阪市内。

男女4人で堂々とラブホに入っていくのは、かなり目立ちます。

周囲の視線がかなり気になります。

2組ずつに別れて入ればまだ自然だったのですが、

盛り上がって会話しながらラブホに向かっていたため、

気付いたら4人でまとまってラブホの入り口に居ました。

「え?あの人たち、4人でラブホ入るの?」

そんな声は、さすがに聞こえてきませんでしたが、

私たちを見ていた人たちは、確実にそう思っていたでしょう。

そんな周囲の視線をよそに、堂々とラブホの階段を駆け上がる私。

それに続く3人。

フロントに着くと、2組のカップルが居ました。

平日の昼間からラブホに来るカップルは、

ほぼ間違いなく怪しい関係

だと、私は勝手に思っていますw

そして、適当に部屋を選び、

途中、部屋の扉が開かないというアクシデントもありましたが、無事部屋へ入室。

4人同時にラブホの部屋に入る瞬間。

すごく興奮しました。

特に、どうするかも考えていませんでしたが、

4人で部屋に入るってことは・・・。

4人で乱交。

ですよね。

そして部屋に入ってから、まずはキャリーケースを開き、

気になっていたカメラの充電と、動画データの保存容量をチェック。

うん、撮影も何とかいけそう。

ひとつ不安材料が消えます。

しかし、その時・・・。

プルルル・・・プルルル・・・。

あの、ラブホ特有の電話の音が部屋に響きます。

不倫相手が受話器を取ります。

「もしもし。」

そして、フロントから告げられた衝撃の事実・・・。

「当店は4人以上での入室はお断りしています。」

えええええ!!!?

不倫相手が食い下がります。

「あの、追加料金は払うので。」

「いや、料金の問題ではなく、当店の規定の関係ですので。」

「じゃあ、どうすればいいです?」

「4名でご利用なら、もう一部屋を借りていただき、2人と2人に別れてください。」

「いや、複数で入りたいんです。」

「それなら、3名と1名に別れてください。3名までなら可能です。」

「・・・3名と・・・1名・・・?」

「・・・そうですね。(失笑)」

「わかりました。」

ガチャ。

話の内容で、すべてを察した他3名。

この時の他3名の頭の中は次の通りです。

(あんたが1人で他の部屋に行ってくれ)⇦不倫相手の事

ゆうきくん(不倫相手さんが1人で他の部屋に行ってください)

さきちゃん(男2人に攻められたいけど、ももさんの企画だからさすがにももさんを外すのはあり得ない。てことは、私さえここに居られれば何でもいい・・・。)

そして、不倫相手の出した決断は。

受話器を置いたあと、5秒ほど沈黙し・・・。

おもむろに口を開きました。

「俺が別の部屋に行くよ。(超絶落込)」

・・・。

・・・。

・・・。

ナイス判断!!!(ぱちぱちぱち)

ゆうきくんが、気を遣って、

「あ、じゃあ俺部屋取ってきますね!」

と言って、すぐに部屋を飛び出していきました。

ゆうきくんは、数分で戻ってきて、

「403が取れました。」

と嬉しそうに言います。

この時点で、3人から

(早く向こうの部屋に行ってね。)

という視線を浴びられている不倫相手。

かわいそうwwww

ただ、不倫相手も、タダじゃ転びません。

「ちょっと片付けてました。っていえば、多分10分くらいは大丈夫だろうから、その間にちょっと俺も混ざろう!」

そう言って、

普段からキャリーケースに入れて持ち歩いているコスプレセットの中から、

制服コスプレ(2セット)を見つけ、私たちに着るよう指示をしてきました。

すごい執念w

(何で人妻2人に制服コスプレさせるんだよ・・・。)

と思いましたが・・・

この後、一人だけ部屋から追い出される事を考えるとかわいそうになり・・・。

不倫相手の夢を叶えてあげることにしましたw

そして、着替えた私たちをベッドに並べ、撮影を始めました。

「うわぁ、いいねー!」

「あー、そうそう、そのアングル!」

「ゆうきくん、ほら!こっち来て!これ見て最高!」

・・・うん。

全員が、不倫相手のハイテンションに押されます。

ゆうきくんも、

「あー、いいっすねー確かに。」

と大人の対応をしていますw

私としては、もうコスプレとか撮影とかいいから、早くおちんぽを咥えたい。

横に座っているさきちゃんを見ると、同じことを考えている顔をしています。

膣の奥がウズウズ・・・。

しかし、そんな中、一瞬だけ冷静になった私。

まてよ・・・。このまま撮影すると、編集がとんでもなく大変になる。

ちんこ×2、まんこ×2、顔×4の編集は地獄だ。

せめて、男性陣にはマスクとサングラスをさせよう。

と思い立ち、不倫相手とゆうきくんに、

コスプレセットの中にある、マスクとサングラスを着用するよう指示。

この判断、今になって本当に賢明な判断だったと思います。

ただでさえ、4人同時はとんでもなく大変な編集・・・。

それが、男性の顔が隠れることにより、かなり負担が軽減されます。

そして、男性の変装も完了。

カメラのセッティングもバッチリ。

さぁ、ここから撮影が始まります。

限られた時間の中で。

フロントから電話がかかってきたら、不倫相手はゲームオーバーです。

さっそく、ゆうきくんにパンツを脱ぐよう指示する不倫相手。

フェラシーンの撮影に入ります。

さきちゃんと2人で、私たちの前におちんぽ丸出しで立っているゆうきくんをいただきます♡

そして、夢中で咥えていると、今度は不倫相手がパンツを脱ぎ捨てて、

さきちゃんの前へ。

私の前にゆうきくん、さきちゃんの前に不倫相手という構図で、

ダブル仁王立ちフェラ!

スワッピングで感じるこの背徳感。

交換フェラは、ちんぽを夢中で味わうのと同時に、

「私のフェラのほうが気持ちいいと思わせたい。」

という対抗心が無意識のうちに生まれてきて、

いつもより気合いが入ります。

夢中でゆうきくんのちんぽをしゃぶっていると、

隣でさきちゃんに爆音でしゃぶられている不倫相手が、

何やらカメラを気にしている様子・・・。

そして、さきちゃんに

「ももさんと一緒にゆうきくんを攻めてあげて

と指示し、セットしているカメラに向かっていきました。

後で聞くと、

「後でオナニーするためにカメラ映像がちゃんと撮れてるか気になって確認した。」

そうですw

どれだけ制服コスが好きなんだw

カメラをチェックすると、しっかり映っていたようで、

「いいねー。」

「エロいねー。」

と言いながら、ゴープロを持って撮影を始めました。

不倫相手は、視覚からの刺激に猛烈に興奮するタイプなんです。

だから、撮影なしでセックスする時も、いつも電気はつけっぱなしです。

ここが、旦那とは違うところ。

旦那とする時は基本的に部屋は真っ暗なので。

なので、この時も、自分の大好きな制服コス女子2名というシチュエーションを、

客観的な視点で見たかったんだと思います。

そうこうしていると、現実に引き戻される瞬間が・・・。

そうです。

プルルル・・・プルルル・・・。

再度、フロントからの電話。

不倫相手が、がっかりした顔で電話に出ます。

「もしもし。」

「あの、まだ移動されてないですよね?」

「あ、移動します。」

「早くしてくださいね。」

ガチャ。

寂しそうな顔をして受話器を置く不倫相手。

そして、服を着て、

「・・・。じゃあ、行ってきます。何かあったら電話してね

と言い残し、部屋を去っていきましたw

不倫相手の離脱・・・。そして、3Pの始まり・・・。

はい、という事で、タイトルの通り、

不倫相手が「ラブホ部屋退室」という状況になりました。

残されたのは、私・さきちゃん・ゆうきくんの3人。

ここからは、思う存分楽しむことに。

そして、2人とも複数プレイが初めてとの事。

少し緊張気味のさきちゃん、ゆうきくんと、

どんな感じで絡み合うか、話し合います。

結局、ぐるぐると回りながら好きなように絡み合う事に。

3人複数プレイって、2人でもなく、4人でもない。

そこには、当然同性同士の絡みも出てきます。

本当に色々な刺激があります。

例えば、普通なら女性が経験するはずのない、

クンニを【する】という行為。

そう、女性はクンニを【する】のではなく、【される】ものです。

でも、女性2人の3Pであれば、【する】のも必然的な行為となります。

そして、これがまた、たまらない。

普段はクンニされる側なのに、自分がクンニする側に回る。

最初は少し戸惑うんですけど、でも不思議と嫌じゃない。

むしろ、興奮する。

「こうすると気持ちいいよね。」

っていう感覚で舌を這わせてあげられる。

そんなところにも、3Pの良さがあると思っています。

最初は戸惑っていた2人も、絡み始めると少しずつ反応が変わります。

さきちゃんの乳首を攻めてるゆうきくんのおちんぽをシコシコしながら、

私もさきちゃんの乳首を攻めます。

色々と絡み合ってると、もう快感の波が立て続けに来て、

さきちゃんの喘ぎ声がどんどん大きくなっていきます。

そして、さきちゃんの顔を見ると、もう心の底から気持ちよくなってる。

誰かの母親、そして誰かの妻の顔ではありません。

そしてここからは・・・。

絡み合い・・・

混ざり合い・・・

さて、このあと、私・さきちゃん・ゆうきくんの3人での絡みは

どうなったのでしょうか?

欲しがり人妻2人から求められるゆうきくんの運命は?

不倫相手が戻って来て・・・

タイトルは、『ラブホ部屋退場からの入替進行』です。

不倫相手は、私たちがハッスルしまくって、

事後に3人で入浴してまったりしてるところに戻って来ました。

不倫相手曰く、

向こうの部屋からフロントへ電話し、

移動した事を告げ、

更にカップうどんを注文して食事をしたので、

フロントもさすがに移動した事をわかってくれた。

というのが、不倫相手の見解ですw

ただ、ルールはルールなので、

「戻って来て、ゆうきくんを向こうの部屋に行かせる」

つもりだとのことw

ゆうきくんが犠牲にwww

そして、それを告げられたゆうきくん。

自分は2度目の大量射精で満足したのか、快く部屋の移動を受け入れましたw

この後・・・。

お風呂からでて、不倫相手との絡みが始まるのですが・・・。

かなり「男の人の夢」が詰まった絡みになっています!

間違いなく、

「羨ましい・・・」

と感じるでしょう。

正直、このシリーズ一番の見どころかもしれません。

ただ、敢えてそのシーンの説明はしません。

もう、ブログが毎度のことながら長くなりすぎているので、

何枚かの画像だけ置いておくので、状況を想像してください。

スワッピングを通じて改めて感じた事

撮影が終わると、全員がぐったり。

部屋に充満する熱気とエロス。

しかし、ゆっくりしている時間はありません。

さきちゃんは急いで帰り支度。

私の気まぐれ発言で撮影が長引いたのにも関わらず、

気持ちよく最後まで付き合ってくれたさきちゃん。

本当にありがとう。

でも、多分さきちゃん自身もかなり楽しんでいましたw

(※後日、スワッピングにハマって他の人とアポ取ったと言っていましたw)

さきちゃんは、15時には出て、子供のお迎えにいかないと間に合わないので、

先にラブホを退出します(ゆうきくんも一緒に)。

慌てて帰っていく姿は、まさに母親。

そして私たちも・・・

帰り支度をして、

大阪のたこ焼きを食べて、

新幹線に乗って帰りました。

結婚して、子供がいて、毎日普通に生活してると、

自分の中の性に対する欲望って、見ないふりをするようになるんですよね。

家では母親の顔して、

外ではちゃんとした大人の顔して、

奥さんとして、ちゃんとしてる自分でいようとする。

でも、だからって、何も感じなくなるわけじゃない。

むしろ、ちゃんとしてる人ほど、

どこかで非日常のセックスに憧れてると思う。

こんなこと言ったら怒られるかもしれないけど、

どこの人妻だって、一度くらいは妄想したことあるはずなんですよ。

この若いイケメンと2人っきりだったら…とか。

旅行先で知り合ったイケオジと一夜きりの関係に…とか。

私自身は、この活動を通じて、そんな思いを正直に表現してきました。

これからも、そうするつもりです。

ただ、今回ご一緒した、本当にごく普通の専業主婦であり、1児の母である

さきちゃんを見ていると、更に強くそれを実感しました。

「こんな普通のお母さんでも、こんなに性に飢えてるんだ・・・・。」

そう感じました。

やっぱり、絵的には、ぴちぴちでスタイル抜群、色白できれいなおっぱい、小顔でかわいい若い女の子が映えるかもしれません。

でも、人妻には、今までの生き様がにじみ出ていて、これは若い子に出せないエロさだと思っています。

そんな人妻が、2人も揃って1つの画面内で乱れまくってる・・・。

それが、この動画です。

心して見てください。

見た人は、『勝ち』確定です。

本編はこちら。 ※2026.4.10公開

サンプル動画はこちら。※2026.4.10公開

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