
【重要】こちらの動画は、諸事情により期間限定公開です。公開中止されるまでにご視聴いただくか、単品購入によりお楽しみください。
いやぁ、この日はやばかった。。。毎回、ブログが長くなっちゃうので、いつもの調子で書くと、どんどんとだらだらと書いちゃうので、今回は官能小説風に書いてみたので、読んでみてくれたらうれしいです(^^♪意外といい感じに仕上がりましたw
とりあえず、このブログを読んだら、この動画のサンプル部分(冒頭1分)だけ見てください。もうそれだけで抜けます。
むしろそこで抜いてもらうために作っています。下まで読んだら、こちら(2025.4.28 19:30公開)から無料でサンプル部分で抜いていってくださいね。
そして、感想をコメントで書いていってくれると、それを見て私がまた興奮してオナニーします。
媚薬セックスの翌日回顧から・・・
ある朝、目を覚ました瞬間、自分の身体がおかしいことに気づきました。
脚を少し開いただけで、下半身がじんわりと痛む。
おまんこの入り口も、膣の奥も、アナルも、ひりひりと火照って、鈍い疼きを訴えてきます。
そう、昨夜のことが、ありありと思い出されました。
媚薬に溺れて、快感の波に呑まれた私は、彼に抱き潰されながら、
自分からも夢中で腰を振りまくっていました。
彼に跨って擦りつけるように、クリを彼の下腹に押し当て、必死に快感を求めて擦り付けて。
あれだけ無茶な体勢で突かれ、おまんこにもアナルにも奥までぶち込まれ、何度も何度もイかされていたら、
こんなふうに全身が痺れていて当然です。
シーツにこすれると少し快感があるので、私はそっと手を伸ばしました。
指先が触れるだけで、昨夜、何度も他人棒で貫かれた場所が、ピクンと震える。
アナルの奥まで、まだ彼の熱が残っているような気がして、思わず小さく震えました。
けれど、そんな余韻に浸っている暇はありません。
主婦であり、母親である私は、今日も”普通”を装わなければならないのです。
キッチンに立ち、朝食を用意しながら、ふとした拍子に脚をすり合わせてしまう。
擦れるユニクロのフリースの布地が、膣やお尻の穴の奥からじわりと滲み出す熱を刺激して、わずかに粘ついた感触がTバックの奥に広がっていくのが分かりました。
痛みと、快感と、罪悪感。
そのすべてを抱えたまま、何事もなかった顔で、
「いってらっしゃい」
と笑顔で子どもを送り出し、そのあと旦那を送り出す。
まるで、昨夜の獣のような自分なんて存在しなかったかのように。
でも、本当は、私の身体の奥底には、まだ彼の熱と匂いが、消えずに染み付いているのに。
それは不倫相手に部屋の家事で呼び出された時に始まった・・・
あの日、不倫相手の単身赴任先のアパートに呼び出されたのは、連絡を取っているときに話の流れで、「近くにいるなら洗い物してほしい」と言われたからでした。 めんどくさいな・・・と思いながらも、私は少しだけ人様の旦那さんの妻っぽい気分になりながら、行くことにしました。

実は最近、不倫相手はお子さんの事情で単身赴任(子供と同居)となり、その部屋でリモートワークをしたりしているので、昼間は一人で部屋にいるのでした。
そして、洗い物をさせられながら・・・旦那とのセックスの不満を彼にぶつけてしまいました。つい愚痴っぽくなってしまって。 「最近、全然満足できてない。…イってない・・・この前の結婚記念日は結構燃えたんだけど。。。それ以来全然ダメ・・・」って。
彼は苦笑しながら、「まぁしょうがないよねw」なんて笑いながら、「性欲処理はどうすんの?」って聞かれました。
私は、「旦那が寝ている横でフォロワーさんとのセックスを見ながらおかずにしてオナニーする」と答えました。彼は爆笑していましたw


「どんなの観るの?」と聞かれて、ちょっと言葉に詰まったけど、 媚薬系の動画にハマってるって話をしたら、彼の目が変わったのがわかりました。
「媚薬、興味あるんだ。」
「うん、使ってみたい。あんなふうになってみたいって、思っちゃった。」
そんなこと話してたら、彼がムラムラとしてきたみたいで、
「洗い物はいいから、俺のを処理してよw」
相変わらず直球だけど、それが私の性癖にドンピシャで、言われた瞬間おまんこからマン汁が垂れ始めます。
「…やば、はやくしゃぶって」
言われるまま、私は跪いて、彼の前にひざまずいて、 そのままノーハンドで咥えました。

台所で仁王立ちの彼を前に、私はただ必死に喉奥まで受け入れようと頑張って、 鼻の奥まで彼の匂いと熱が流れ込んできて、目から涙が出そうになりました。
「ん、あ、…っ、んぐっ…!」
一旦ちんぽを咥えた私は、どんどんと欲しくなり、私はただ、口で、喉で、彼を慰めて―― そのまま顔中に精液をぶちまけられました。

「…やべぇ、こんなに出たの久しぶり」って笑いながら、私の顔を見下ろす彼。 その時、私は確かに、支配されることの快感を感じていました。
そしてラブホで不倫相手と媚薬を・・・
数日後、私は媚薬を調達して、彼とラブホテルへ向かいました。 部屋に入ってすぐ、彼に媚薬の小瓶を見せたときの目つき、今でも忘れられないです。
「…マジで買ってきたの?」
「うん、試してみたい・・・」
ドキドキしながら、私は小瓶の蓋を開けて、口の中に数滴垂らしました。 無味無臭に近い液体。
「効くの、どれくらいで?」
「人によるって書いてあった・・・」
そこから、彼が私の体を愛撫し始めました。

「ん、んん…っ、あ、だめ、なんか変…っ」
まだ挿れられてもいないのに、私のパンツはすでにびっしょり。
彼の指が中に入ってきたとき、音が部屋中に響きました。
「やば、濡れすぎじゃね?薬、効いてきた?」
「わかんない…でも、…気持ちよすぎる…っ」
愛撫が止まらなくて、何度も潮を吹かされて、脚がガクガクになって、 私の中は、もう“理性”なんて言葉じゃ説明できない状態に。

そして、普段はしない彼とのディープキス。自分から求めていました。

無我夢中で舌を絡ませていたのですが、気がついたら、次は自分から彼のちんぽに喰らいついてました。
「お願い、咥えさせて…」

しゃぶりながら自分で腰を擦りつけてて、彼のちんぽを咥えてるのに、 おまんこが勝手にヒクヒクして、膝が震えていました。
そして彼も壊れかけの私を見て、いよいよ我慢しきれず、脚を抱えて受け入れ態勢万全(というより早く挿れろというプレッシャー)の私に正常位で挿入。
最初にちんぽがおまんこに入ってきたとき、思わず声が漏れました。

「おちんぽ…気持ちいい…っ、もっと中に、もっと…っ」
ガンガン突かれて、ピストンするたびに結合部からマン汁がはじけ飛んで飛び散り、水滴となって私と彼の顔や体にかかります。
ヌルヌルすぎて、何度もちんぽが抜けちゃいましたが、自分から迎えに行って何度も挿入。

そこから、バックもおねだり。自分から勝手にバックの体勢になって、
「バックでも激しくしてください」って。
そして、スパンキング音が外に聞こえるほどバックで激しくされると、もう悲鳴状態に。
そして・・・理性が吹っ飛んだ私が次に口走った言葉が。。。

「…おしりも、入れて…ケツも、欲しいの…っ」
彼は、呆れたような、びっくりしたような声で笑いながら、
「おしり!?おしりに挿れてほしいの?w」
と言いながらも、うれしそうでした。
そして、アナルに挿れるのに、ローションすらつけることなく、彼が後ろからアナルに挿れてきた瞬間、頭が真っ白になって、 気持ちよすぎて涙が出ました。
「入ったよ。。やば…ケツ、締まりすぎ…!」
最初は「ぁ・・・ゆっくりお願いします・・・」なんて言った私も、次第に気持ちよくなり、
「もっと激しくしてください!…もっと壊して…っ」と淫乱女丸出しの発言でケツ穴にちんぽを求めました。

アナルセックスでは激しすぎるくらいのピストンを繰り返す彼。私のケツ穴は、間違いなく擦り切れていましたが、とにかく快感が勝り、ひたすらガン突きされました。
私も、自分で腰を振って、おしりの穴で彼を締め付けて、 何度も何度も、絶頂を繰り返していました。アナルの経験値はとても少ないのですが・・・ついに・・・アナルでもイケるようになったみたいです。(私のアナルセックスデビューはまさかの3Pでの2穴挿入ですwその動画はこちら)
そして、一度アナルからちんぽを抜いて、両手で私のケツ穴を広げ、
「おしりの穴ぱっくりなってんじゃんw」

と言いながらケツ穴の空洞を眺める彼。もう脳がバグってるので、恥ずかしさなんて全くなく、もっと見てという感覚でケツ穴をひくひくさせていました。
そのあと、更にバックアナルセックスを堪能し、声が枯れるほど叫び続け・・・ぐったりとなりながら体位を変えました。
欲望が収まらない私は、まずは背面騎乗位でさっきまでぱっくりと開いていたケツ穴を全開に見せつけながら杭打ちスパンキング。

そして前を向いて騎乗位。腰をぐいぐいと振りまくり、彼の上に跨って激しく動いて、 クリを彼の腹部に押し当てながら擦って快感をむさぼりながら、 何度も何度も、彼を奥に迎え入れていました。

そして、最後は再び正常位に。
股を無防備に開いた状態で他人棒を受け入れる体勢は、とても興奮します。
普段は下着をつけたままのセックスが多いのですが、もうこの日は何も身に着けたくなくて、いつの間にかすべてを脱ぎ捨てていました。
脱ぎ捨てたTバックは、左足にひっかかったまま。
それを外す時間さえも惜しみながら快楽を追及していました。

「中に…出して…お願い、もう我慢できない…!」
そう叫んだ私は、たぶんもう、普通の女じゃなかったです。
激しすぎて、獣のように崩れたイキ顔。体中の肉が揺れ動く感覚。色々なものが研ぎ澄まされて、脳がバグっていました。
そして・・・
「中に出してくださあぁぁぁぁい!!!」

と絶叫しながら精液を奥に流し込まれて、イキながら泣きそうになり、痙攣しながら 震えていました。
改めて翌日・・・
冒頭でも話しましたが、翌朝起きて最初に感じたのは、 「おまんこ…おしりの穴も…痛い…」ってこと。
ちゃんと洗ったはずなのに、歩くたびに違和感があって、 パンツが擦れるたびにヒリヒリして、
昨夜のことが、いやでも身体に思い出させられました。
でも、不思議と後悔はなくて。
むしろまたすぐにでも、あの媚薬の快感に溺れたくなってる自分がいました。
…ねえ、もう私、戻れないかもしれないです。
今度は、媚薬を使って色々な人にぐちゃぐちゃにされたい。この5Pの時のように、ひたすら入れ代わり立ち代わり色々なちんぽに襲われたい。
次は、媚薬を使って。
そしておまんこ、くちまんこ、ケツまんこの3つを使って。
この記録は、ただの性欲じゃないです。 媚薬に堕ちた女の、リアルな“壊れ方”の記録です。
このときの全てを、動画に残せてよかったです。
普段は絶対に見せない私の顔、声、動き。 媚薬に操られて、自分からしゃぶって、中出しをおねだりして、アナルを貫かれて――
全て、映ってます。
ぜひ、こちら(2025.4.28 19:30公開)から最初の1分だけでも見てください。
※今後も“壊れた私”の記録、続けていきます。